2019年11月11日更新|UQモバイルAQUOS sense3を割引で23760円お申込み案内

UQモバイル公式限定ページでは、AQUOS sense3が23760円で購入できます。

現在、5000円キャッシュバックと端末割引の併用キャンペーンは実施しておりません。

5000円キャッシュバックを受けた場合、端末割引がないので定価購入となります。AQUOS sense3をお求めのお客様は当サイトの公式限定ページで契約することでキャッシュバックより遥かにお得に契約できます。

当サイトの公式限定ページ以外の公式サイトから申し込みしますと端末割引されませんのでご注意下さい。

こちらの5機種のみが端末割引となります。

端末名端末定価公式限定ページ端末価格
iPhone 7(32GB)51480円31680円
iPhone 7(128GB)63360円43560円
HUAWEI nova lite 327060円11880円
おてがるスマホ0134980円19800円
Xperia 855440円35640円
OPPO A5 202031680円19800円
AQUOS sense335640円23760円

UQモバイル公式限定ページで申し込みはこちら

UQモバイルAQUOS sense3開封レビュー

UQモバイルAQUOS sense3を開封していきます。

シルキーホワイトの箱を開封していきます。

mamedenkyu

付属品は、端末、説明書、設定ガイド、注意事項、保証書のみです。ケーブル、ACアダプタは付属しません。AQUOS sense3は23760円と安いので余計なものがつきません。

約5.5インチフルHD+(2160×1080)のIGZOディスプレイです。

mamedenkyu

ボディ素材には引き続きアルミを採用し、仕上げにはアルマイト染色を施す。

mamedenkyu

光沢が無いので指紋がつきません。

katiiro

傷がつきにくいアルミボディであんしんして長く使える

odoroku

本体下部はUSB Type-Cの差し込み口です。

katiiro

2つのカメラが写真の魅力を加速させる。風景などをダイナミックに撮ることができる121°の広角カメラと、人物の表情や料理などを美しく表現できる標準カメラを搭載。撮りたいものに応じて自由に切り替えできます。

mamedenkyu

本体上部はイヤホンジャックがあります。イヤホンは付属していません。

mamedenkyu

2基のSIMカードスロットを備えDSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)に対応する。

mamedenkyu

右側の側面に音量ボタンと電源ボタン。

katiiro

電源を入れるとシャープの文字

mamedenkyu

その後にUQモバイルです。SIMフリーでもUQモバイルから販売された端末である感がでます。

日本語を選択して開始

SIMカードを挿入します。SIMPINは必要はありません。

SIMカードを入れるだけでネットに繋がります。

AQUOS sense3はノッチやパンチホールといった切り欠きがありません。

本体下部には指紋認証があります。また液晶フィルムが貼ってあるので購入する必要がありません。

mamedenkyu

AQUOS sense3は5.5インチのディスプレイを搭載したスマホでインチ数だけで見るとiPhone 8 Plusと同じですが、画面比率が18:9と少しだけ縦長なので本体横幅は70mmに抑えられて手で持ちやすいサイズ感となっています。

mamedenkyu

「AQUOS sense3」は、前作「AQUOS sense2」から大幅にバッテリー容量が増えた影響からか、本体が0.5mm厚くなり、重量も12g重くなりました。

odoroku

持った印象では厚さはそれほど気になりませんが、ズシッとした重みはあって、前作までの薄くて軽い印象ではなくなっています。逆に言えばガッチリとしっかりした印象があります。

mamedenkyu

電源をオンオフ

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操作感です。

UQモバイルAQUOS sense3とXperia8を比較

mamedenkyu

Xperia8は約6.0インチの大画面を幅約69mmの手のひらサイズに凝縮。

UQモバイルAQUOS sense3とOPPO A5 2020を比較

mamedenkyu

OPPO A5 2020のディスプレイは6.5インチの大型でアスペクト比20:9と非常に縦長です。

UQモバイルAQUOS sense3とOPPO A5 2020とXperia8の4K映像を比較

mamedenkyu

上がaquos、真ん中がOPPO、下がXperia8です。

mamedenkyu

AQUOS sense3はIGZOディスプレイと呼ばれる液晶パネルが使われているため、省電力で色鮮やかな表示を楽しむことができます。

mamedenkyu

また、AQUOS sense3は「アウトドアビュー」と呼ばれる機能があり、日差しが強い屋外でも液晶が見やすいようになっています。

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AQUOS sense3は高い色再現性により、写真や動画を実物に近い色味で再現し美しく鮮やかに再生することができます。

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Xperia8は21:9の縦長画面となる6インチシネマワイドディスプレイを搭載し、有機ELではなく通常の液晶パネルを搭載したモデルとなっています。

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OPPO A5 2020は水滴型ノッチで画面占有率約89%を実現した6.5インチの液晶ディスプレイを搭載。

mamedenkyu

スピーカー音質です。特別高音質ではないです。

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指紋登録もできます。AQUOS sense3は画面下に指紋センサーを搭載しているので指を使ってロック解除してホーム画面を表示させることができます。

UQモバイルAQUOS sense3が2019年11月発売

UQコミュニケーションズは、UQ mobileの2019年秋冬モデルとして、「AQUOS sense3」(シャープ製)を発表。11月中旬以降より発売します。

auおよびNTTドコモから発表されている「AQUOS sense3」はUQモバイルからも発売されます。

ベースとなっているのはau版「SHV45」ですが、SIMロックはかかっていません。

UQモバイルAQUOS sense3のバッテリー

UQモバイルAQUOS sense3は、容量4000mAhのバッテリーを装備したモデルです。

4,000mAhという大容量バッテリーと消費電力の少ないIGZO液晶を組み合わせることで、1日1時間程度の利用なら1週間の電池持ちを実現します。

動画再生なら、約20時間連続で使用することが可能です。

急速充電を繰り返しても電池が劣化しにくいよう、充電をコントロールするという「インテリジェントチャージ」にも対応しています。

電池寿命と高速充電は相性があまり良くなく、高速充電は電池をいじめる形になります。

高速充電は電池の温度が上がりやすく、温度が上がった状態で充電を繰り返すことや、満充電に近い状態でそれを行うことは、非常に電池に良くないです。それを賢く制御して電池寿命を伸ばすというのがインテリジェントチャージです。

何も対策をしなかった場合、12カ月後には、電池の利用できる容量は、(満充電でも出荷時の)80%ぐらいになります。

20%劣化するということです。

インテリジェントチャージを使うと、大体、12カ月後に90%ぐらいの容量を維持できます。10%の劣化ですから、劣化を半減しているという言い方もできます。

UQモバイルAQUOS sense3の色カラー

カラーバリエーションは、au版「SHV45」と異なり、シルバーホワイト、ライトカッパーの2色のみとなります。

UQモバイルAQUOS sense3のカメラ

メインカメラは、約1,200万画素の標準カメラと、約1,200万画素の超広角カメラを組み合わせたデュアルカメラとなります。

メインカメラには、臨場感ある風景などが撮影できる121°超広角カメラと、質感あるポートレート撮影も可能な標準カメラのツインカメラを採用しています。

電子式手ブレ補正に加えて、被写体の動きに応じて、AIがシャッタースピードや露光を自動で調整し、走り回る子どもやペットの姿も鮮明に捉えます。

フロントカメラは約800万画素のシングルカメラです。

AIで被写体を認識し、手ぶれ補正機能搭載で手軽に綺麗な写真を残せます。

こちらが、UQモバイルAQUOS sense3のカメラで夜間に撮影した写真です。

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ナイトモードはないので、写真を明るく補正する機能はありません。

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照明の「白飛び」や暗い箇所の「黒つぶれ」もあります。

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くっきり撮影です。

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ふんわり撮影です。

katiiro

接写です。

mamedenkyu

モノクロです。

UQモバイルAQUOS sense3の「AIライブストーリー」機能

UQモバイルAQUOS sense3には撮影中の動画の見所をAIが自動で抽出し、約15秒のダイジェストムービーを作成する「AIライブストーリー」機能を搭載しました。

1つの動画につき、3つのテイストの映像を作成され、SNSなどでシェアできるようになっています。

生成する際には、被写体や構図をAIが分析。笑顔の瞬間、あるいは動きに変化があるなど、見どころとなる部分をを判別して、動画撮影と同時にダイジェスト映像にする、という流れです。

シャープでは撮るカメラから創るカメラへ進化しています。

『脱撮りっぱなし』をキーワードに、多くのユーザーがスマホ動画に抱える悩みを解決する機能です。

動画を撮っても編集が面倒だったり、撮った時には気にならなくても見返すと退屈な内容に思えるといった理由から、動画を『撮るだけ』になっているスマホユーザーに対して、”撮るだけでシェアできる”というAIライブストーリーの便利さがあります。

ショートムービーのBGMはシャープが作曲したもので、飽きないくらいのバリエーションは用意されています。仕様では、動画の効果やBGMは自動で設定、ユーザーが後から変更することはできません。

UQモバイルAQUOS sense3の液晶

UQモバイルAQUOS sense3のディスプレイサイズは5.5インチです。

IGZOディスプレイと呼ばれる液晶パネルが使われているため、省電力で色鮮やかな表示を楽しむことができます。また、「アウトドアビュー」と呼ばれる機能があり、日差しが強い屋外でも液晶が見やすいようになっています。

シャープ独自の省エネIGZOディスプレイは、その高い透過率でLEDバックライトの消費電力を抑えるとともに、画面の書き換えを制御することで静止画表示の消費電力を低減。大容量バッテリーとの相乗効果で、充電を気にせず使えます。

IGZO技術は、ディスプレイの画素表示をコントロールする駆動部分の制御技術です。

通常の液晶ディスプレイは、画素を表示したままの状態でもディスプレイユニットが動作していますが、IGZO液晶ディスプレイの場合、変化しない画素の表示を省電力で保持できるという特性があります。

結果として、静止画など「動かない画」を表示している時の消費電力を極端に抑えることができます。

高精細かつ明るいディスプレイで、写真や動画はもちろん、Webサイト、 S N S などの細かな表示もくっきり。またリッチカラーテクノロジーモバイ ルの採用により、映像を実物に近い色味で鮮やかに美しく表現します。

夏など日差しが強くなる季節には必要な機能です。キャンプやバーベキューなどアウトドアシーンでスマホを使う人にはけっこう重宝する嬉しい機能となっています。

夏の炎天下など日差しが強い環境でディスプレイが見にくいと感じている人は最適です。

左が前モデル「AQUOS sense2」、右が「AQUOS sense3」。動画の再生可能時間を比較。4,000mAhの大容量バッテリーと、低消費電力のIGZO液晶などの組み合わせで、3割ほど再生時間が伸びています。

UQモバイルAQUOS sense3は防水・防塵

突然の雨で画面が濡れても快適に操作できます。また、うっかり落としても頑丈なアルミボディで安心してお使いになれます。

防水防塵も海外製格安スマホではほとんど対応していません。

IGZO液晶ディスプレイは濡れた手でもタッチ操作がしやすいので、台所にスマホを置いていても安心です。

UQモバイルAQUOS sense3は、かんたんモード搭載

文字やアイコンを大きく表示する「かんたんモード」などの基本機能も充実しています。

文字やアイコンが大きな表示になるので見やすいです。短縮ダイヤルボタンにも対応し、電話もすぐにかけられます。

こんな風に文字が大きくなったり、より直感的でわかりやすくなります。

お年寄りが使う機能は、電話とメールとカメラなど非常に限られています。基本的には以上です。あとはプラスアルファで、LINEや万歩計、マップ、時刻表アプリなどが使えれば十分です。

そしてなにより大事なのが、操作が簡単でわかりやすいことです。初心者でも使いやすい「簡単モード」は画面がより見やすく、わかりやすい表示になります。

この機能は、らくらくホンのようなものです。設定から普通の表示と切り替える事が出来ます。それなら最初かららくらくスマホにすれば良いと思うかもしれませんが、らくらくホンでは色々と制約もあるため、簡単モードの方が良いでしょう。

UQモバイルAQUOS sense3のスペック

CPUには高性能「Qualcomm ® Snapdragon (TM) 630 mobile platform」を採用し、従来機比でCPU性能を約15%、GPU性能を約60%アップしています。

4GBのRAMと64GBのストレージ、512GBまで対応するmicroSDXCメモリーカードスロットの組み合わせです。

前モデル「AQUOS sense2」と比較して、処理性能が約15%、グラフィック性能は約60%向上しています。

FeliCaポートおよびNFCポートを搭載しています。OSはAndroid 9で、発売後2年間に最低2回のバージョンアップが保証されています。

メーカー シャープ
OS Android 9
プロセッサ Snapdragon 630
メインメモリ 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ microSDXC(512GB)
ディスプレイ 5.5型フルHD+ TFT液晶(IGZO)
解像度 1080×2160ピクセル
バッテリー容量 4000mAh
電池持ち時間 約180時間
アウトカメラ 有効約1200万画素CMOS×2(広角+超広角)
インカメラ 有効約800万画素CMOS
ボディーカラー ライトカッパー、シルバーホワイト
サイズ 約70(幅)×147(高さ)×8.9(奥行き)mm
重量 約167g

UQモバイルキャンペーン2019年秋冬モデル3機種を紹介

sumasere

UQモバイルXperia 8」は、約6.0インチ、21:9 の大画面を幅約69mmの手のひらサイズに凝縮し、ソニーならではのエンタテインメント体験を快適に楽しめるUQ mobileでは初のXperiaシリーズです。

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UQモバイルOPPO A5 2020」は、5,000mAhの大容量バッテリーと超広角レンズを搭載した4眼カメラが特長のスマートフォンです。

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UQモバイルGalaxy A20」は、見やすい大画面と持ちやすいサイズ感を両立し、防水防塵、おサイフケータイ、ハイブリットラジオなど、日々の暮らしをより便利にする機能が満載のスマートフォンです。

UQモバイルキャンペーン2019年秋冬端末

UQモバイルOPPO A5 2020

UQモバイルXperia 8

UQモバイルGalaxy A20

UQモバイルAQUOS sense3の口コミ評判

UQモバイルAQUOS sense3公式