UQモバイルキャンペーンキャッシュバック

auからUQモバイル乗り換えキャッシュバック情報

sumasere

auからUQモバイル乗り換えなら、UQモバイルキャッシュバック限定ページがおすすめです。初期費用有料の公式限定ページは、後悔する人が多いので、当サイトの「限定キャッシュバック」をご利用下さい。

mamedenkyu

「UQモバイル公式限定」と「代理店リンクライフ」の違いもUQモバイルキャッシュバック情報ページで詳しく書いています。

mamedenkyu

勿論、au及びau系格安SIMが全ての乗り換えがキャッシュバック対象となっております。
⇒UQモバイルキャッシュバック情報はこちら

auからUQモバイル乗り換えキャッシュバックキャンペーン後悔

auからUQモバイル乗り換えキャッシュバックキャンペーン後悔1|公式は初期費用有料だった

Google検索の95%が公式限定キャッシュバックページを紹介しています。「公式は最速・安心」といった謳い文句で、誘い込みするサイトが複数あります。

実際、公式は全プラン有料となっており、初月に3240円を支払うことになります。この出費が痛手です。10000円キャッシュバックを貰っても3240円の初期費用を支払ったら実質6760円しか貰えないようなものです。

公式で契約したは良いが、初期費用が初月に引き落としされ、後悔する方も少なくありません。

mamedenkyu

公式限定ページから契約すると初月に3240円の請求がくるので後悔します。実際に、引き落としされて、初めて後悔の念に駆られるものです。

auからUQモバイル乗り換えキャッシュバックキャンペーン後悔2|申し込み時に入力するアドレスのミス

UQモバイルのキャッシュバックは申し込み時に入力したメールアドレスに口座案内メールが届きます。このメールアドレスを「普段使わないアドレス」「廃止するキャリアのアドレス」などを入力して、口座登録案内メールの確認漏れをして期限切れとなり無効となる方が後悔しています。

申し込み時に入力するアドレスは、毎日確認するメールアドレスを入力しましょう。

mamedenkyu

UQモバイルキャッシュバックを貰うなら申し込み時に入力するアドレスが決め手です。そのアドレスに口座登録案内メールが届きます。

auからUQモバイル乗り換えキャッシュバックキャンペーン後悔3|口座登録案内メールが届く時期が分かりにくい

UQモバイルは公式も代理店も何月何日にキャッシュバック入金の口座登録案内メールが届くという知らせはありません。

公式は4ヵ月目、代理店は開通月を含めない7ヵ月後末日に入金としかホームページに記載されておりませんので、非常に分かりにくくなっております。

そのため、口座と登録案内メールが届く正確な日にちが分からぬままに待つことになります。そうすると、メールが届いても、開封漏れのリスクが生じます。迷惑メールに届いた場合は完全にスルーしてしまいます。

メールがいつ届くか分からぬまま期限切れとなり貰い損ねるという方が後悔と不満を抱いています。ちなみに正規代理店は開通月を含めない6ヵ月と10日後にメールが届きます。

mamedenkyu

口座登録案内メールが何月の何日に届くかを知ることが先決です。それを知らずして過ごしていると、メールの見落としや開封漏れリスクが生じます。

auからUQモバイル乗り換えキャッシュバックキャンペーン後悔4|公式はプラン変更がキャッシュバック受け取り前できない

公式で申し込みした場合、キャッシュバック受け取りまでプラン変更ができません。そうすると、4ヵ月間はプラン変更ができません。

データ容量が足りなくても困るし、多くても無駄になります。公式で申し込むと4ヵ月間身動きが取れませんので、不自由です。実際、データ容量が足りなくてプラン変更できず、仕方なくデータチャージを500MBを500円でチャージ購入する方もいます。

1GB追加で1000円もしてチャージするくらいなら月額1000円値上げしてもSプランからMプランに変更して3GBから9GBに増やした方がましと感じる方が後悔をしています。

komari

公式限定ページは4ヵ月間プラン変更ができないのは痛手です。データ容量が少ない倍は500MBを500円で割高購入することになります。プラン変更できる正規代理店リンクライフをご利用下さい。

auからUQモバイル乗り換えで後悔はある?

auからUQモバイル乗り換えに乗り換えで後悔したお客様もいることは事実です。

以下の口コミは実際にauからUQモバイルに乗り換えたお客様の不満の声です。

最近auから乗り換えました。同じ電波を使ってるということでしたのて安心してましたが家の中ではほぼ通話はできません。嫁と一緒に2台乗り換えて2台とも同じ症状です。au と同じ電波ということですが同じ家で同じ使い勝手にはなりませんでした。これはデータではなく事実です。

先週AUの携帯からUQモバイルに変更したのですが、電話がUQモバイルでは電波の受信が出来なく電話、Netが使えなくなりました。
ここは会社の鉄骨構造の工場内にある部屋です。しかし外に出ると電波は受信できます。
DOCOMOも同じく受信出来なかったのですが、ドコモは部屋の中で受信出来るように無料で増幅器を取り付けて受信できるようして頂きました。
部屋の中でAUの電波を使っている人が数人いますが、緊急の電話など受信出来ず、全員困っています。
なんとか対策して頂くことは出来ないでしょうか。

katiiro

UQモバイルはauの通信網を使っていますが、全く同じではありません。微妙な違いがあるので、auで電波を受信していたのにUQモバイルでは電波を受信できないというケースは起こり得ます。とはいっても殆どのお客様はauと変わりなくUQモバイルを利用しています。

auとUQモバイルの電波は一緒なのになぜ違いが出る?

「UQモバイル」は「au」の設備を借りてサービスを提供しています。よって、基本的には繋がるエリアはauと同じになります。

auのエリアは「人口カバー率が99%超」。ほぼ全国の市町村で繋がるとされ、また最近では地下街や地下鉄駅間でも通信が行えるよう整備されているため、「UQモバイル」でも安心して繋がる・使えると言えます。

そうは言われているものの、本家のauよりエリアが広かったり、速くなったりすることはありません。

微妙に電波の入るエリアがauの方が広くなっており、山奥や田舎の方などではキャリアであるauの方が強さを発揮します。都心や街中など人が多く住むエリアでは差はありません。

速度面に関しては、大きな差はないものの、UQモバイルの社長がauより速くなることはないと断言しています。つまり、通信品質において料金が倍以上差がある以上は、微妙にUQモバイルの方が劣ります。

その為、使う環境によっては電波が入りにくい、通話が途切れる、通信速度が遅いなどの不満が一部分出ます。ただ、大半の方はキャリアと変わらない通信品質で使えて満足しています。

saiyasu

結論としては、そんなに心配は不要です。auとUQモバイルの電波の差を感じる人はごく一部に過ぎません。

auからUQモバイルに乗り換え後悔1|2年目に1000円値上げとは知らなかった

UQモバイルの「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は1年目はスマトク割1000円割引とイチキュッパ割1000円割引で月額2000円割引となりますが、2年目以降はスマトク割1000円割のみで、イチキュッパ割が外れます。

その為、プランSであれば1年目は月額1980円ですが2年目からは2980円となります。

UQモバイルの店頭やホームページのポップでは、家族割で月額1480円と表記があります。こんなに安く使えるなら、UQモバイルは安いというイメージがありますが、実際は1年目だけであり2年目は2480円になります。

また家族割は主回線の適用ができないため、家族2名なら1人は家族割なしです。

2年目になって急に1000円値上げされるので、それを知らないで乗り換えてしまった方は不満に思うようです。

komari

UQモバイルの「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」が安いのは1年目だけです。2年目以降は1000円値上げされるので、更新月以降に継続利用するメリットは少ないです。2年単位で利用するのが得策です。

auからUQモバイルに乗り換え後悔2|SIMのみ契約で大損した

UQモバイルの端末には「マンスリー割」という制度があります。これは、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を選択の上で端末セットを契約すると、2年間はUQ側で端末の割引補助をするというものです。

このマンスリー割によって3万円する端末が108円で購入できてしまいます。全くもって無料ではありませんが108円しか負担しないなら無料同然といえるでしょう。

ただ、108円で端末を購入するためには、2年間は継続利用が条件となります。途中で解約した場合は、解約した時点で端末割引補助はストップしますので、残りの残金は一括で支払うことになります。

SIMのみ契約で後悔というのは「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を契約されたお客様です。どうせ2年間縛りがあるのなら108円で端末を購入しておけば良かったと後悔するのです。

108円端末でほしい端末がなくても、2万円でメルカリに出品すれば売れます。108円で仕入れて2万円で転売すれば手数料引いても19000円は儲かります。

これがSIMのみ契約ですと、19000円儲かるチャンスロスをしてしまいます。どうせ「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」契約なら端末セットで108円端末を購入するのが得策なのです。

ただ、端末セット選択の場合は、SIMカードサイズが選んだ端末に自動で選択されるのでこちらでSIMカードサイズは選べません。そのため、SIMフリーあるいはSIMロック解除端末で使う予定のSIMカードサイズに合った端末を選ぶ必要はあります。

sumasere

UQモバイルを契約するなら断然に端末セットがお得です。「SIMのみ」は端末がつかないので損します。「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」はいずれにしても2年間利用するので端末セットが良いです。

mamedenkyu

UQモバイルで販売される端末は全てマルチSIMです。よって、マルチSIMの端末なら動作します。例えば、iphone xsはマルチSIMです。この場合、端末セットを契約してもiphone xsが利用できて届いた端末はメルカリに出品ができます。

auからUQモバイルに乗り換え後悔3|プラン選択を間違えた

例えば、月額料金が安いからとプランSを契約して使ってみたら、全然3GBでは足りなくてMプランに変更したというケースがあります。

この場合、プラン変更も無料ですし、継続期間も引き継がれるので問題ないですが、公式で契約した場合はキャッシュバッ受け取り前のプラン変更が禁止となっているので、4ヵ月間はプラン変更ができません。

正規代理店リンクライフで契約することでキャッシュバック受け取り前のプラン変更が可能です。

odoroku

公式で契約してデータ容量が足りない・多いなどで4ヵ月間プラン変更ができないのは痛手です。それは正規代理店で契約すれば、初月からプラン変更できるので解決します。

auからUQモバイルに乗り換え後悔4|SIMカードサイズを間違えた

UQモバイル端末セットの場合は端末に合ったSIMカードサイズが自動適用されるので間違えることはありませんが、SIMのみ契約の場合は自分で動作確認端末一覧を確認して、SIMカードの種類を調べて間違えないように選択する責任があります。

動作確認端末一覧をよく見ないでSIMカードサイズを選んでしまうと、間違えた場合はSIMカード交換手数料として3240円の出費となりますので後悔します。

katiiro

正規代理店のSIMのみ契約では、マルチSIMカードが届きます。公式は3種類のSIMカードから選べるようになっております。

auからUQモバイルに乗り換え後悔5|3年目以降は、データ容量が1/3少なくなる

UQモバイルではデータ容量が1.5倍になる増量オプションが契約から2年間は無料ですが、3年目以降は月額500円の増量オプション料を支払わないと1.5倍のデータ容量が維持できません。

そうすると、増量オプションを3年目以降も使い続けるとSプランであれば月額3480円、Mプランは月額4480円、Lプランは月額6480円と高くなります。

いくら家族割で500円割引されても増量オプション料で500円上乗せなら、家族割の有難みも半減してしまいます。

ということで、UQモバイルは契約から2年間までが安く利用できますが、3年目以降は割高感は否めません。賢い選択は、2年利用したらワイモバイルに乗り換え、また2年経過したらUQモバイルに乗り換えることを繰り返すことでしょう。

komari

増量オプションは最初の2年間だけ無料で、3年目以降は毎月500円かかるので割高になります。Sプランで3年目以降も増量オプションを利用すると月額3480円も支払うので大変です。

auからUQモバイルに乗り換え後悔6|iPhone 7を購入して後悔

UQモバイルではiPhone 7をマンスリー割で安く購入できますが、そもそも古いモデルの機種です。

UQモバイルでは新型iPhoneの取り扱いはしておりません。新型の最新性能が詰まったiPhoneはauで販売されております。そのため、UQモバイルでマンスリー割という安さに引きつけられてiPhone7を購入して使ったものの性能の古さに満足できず不満になる方がいます。

この場合、iPhone7をオークションで売り飛ばして、最新iPhoneをオークションで購入すれば解決するでしょう。

sumasere

UQモバイルでは安く端末を購入できるメリットはありますが、最新のiphoneやXperiaの販売がないので、性能的には10万円クラスの端末と比較すると劣るので満足はできませんね。

auからUQモバイルに乗り換え後悔7|家族間無料通話がない

UQモバイルでは家族間無料通話がありません。そのため、家族内で通話する時は30秒20円掛かります。

ただ、家族で無料通話が重宝されたのは格安SIMがないキャリアだけの時代です。今はLINEがありますので、それほど不自由はしないでしょう。

katiiro

UQモバイルの「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は無料通話もついていますので、無料通話の範囲内で家族と通話すれば通話料はかかりません。

auからUQモバイルに乗り換え後悔8|LINEの通話が途切れる

auでは殆どなかったLINE通話の途切れはUQモバイルでは稀に起こります。電波がキャリアに比べて弱い面がありますので、通話が途中で切れてしまい何度かかけ直す場合があります。

auからUQモバイルに乗り換え後悔9|24時間かけ放題プランがない

UQモバイルは無料通話の面が弱いです。ぴったりプランは最長で180分無料通話がありますが月額4980円と高いです。

それに、かけ放題オプションがありません。無料通話の限界が180分までなので少ないと言えます。とにかく電話を使うという方はUQモバイルに向きません。

komari

UQモバイルは、通話かけ放題ができる予定はありません。長時間通話したい場合、UQmpばいるは不向きとなります。

auからUQモバイルに乗り換え後悔10|大容量プランがない

UQモバイルの高速通信の最大データ容量はLプランの21GBです。ですが、使い放題までいかないのに月額4980円と微妙に高いです。

UQモバイルではUQ WiMAXとの併用を勧めており、大容量プランは取り扱いしない方針です。

saiyasu

LTEの使い放題と言えば、「どんなときもwifi」があります。UQモバイルとは別にポケットWi-Fiを持つと大量に通信を利用することができるようになります。

auからUQモバイルに乗り換え後悔11|キャリアメールが有料

UQモバイルでは、「○○○○@uqmobile.jp」のキャリアメールアドレスを月額200円で利用可能です。

auでは無料で使えたキャリアメールが月々200円掛かりますので、無料ではないことが不満のようです。

sumasere

ヤフーメールやgmailを利用すれば無料です。200円支払ってでもキャリアメールが必要という人以外は、困りません。

auからUQモバイルに乗り換え後悔12|UQモバイルのサポートの電話が繋がらない

UQモバイルのサポートの電話は繋がりにくいです。それだけ契約者も多く、問い合わせも多いのでサポートが間に合っていない状況です。

auに比べたらUQコミュニケーションズの会社規模としては小さくなりますので当然にサポートスタッフも少ないです。その為、電話してもなかなか繋がらず待たされてしまうことに怒りを覚えて後悔するようです。

odoroku

UQモバイルお客様センターですが、時間帯により混み合う場合もありますが、スムーズにつながる時間帯も多数あります。

auからUQモバイルに乗り換え後悔13|電波が入りにくい場所がある

今までauでは電波が入っていた場所でUQモバイルは電波が弱かったり圏外になってしまうことがあります。

電波が入らなければ使い物になりませんので料金が安くても意味がありません。その為、料金高くてもauを継続利用しておけば良かったと後悔します。

sumasere

UQモバイルの電波は、田舎や山間部など以外の街中は電波が弱くなることはありません。

auからUQモバイルに乗り換え後悔14|家族割が適用されていなかった

UQ家族割は自動適用ではありません。契約後にUQお客様センターで電話申し込みする必要があります。

家族割が適用されていると思っていたが実は適用されておらず、気づいたのが半年だったなんてケースがあります。

そうすると500円×6か月で3000円の損です。

odoroku

家族割は、契約後にUQお客様センターへ連絡して加入をします。加入手続きをしないと、いつまでも家族割が適用されません。

auからUQモバイルに乗り換え後悔15|通信速度が遅い

UQモバイルは通信速度が格安SIMの中でもトップクラスで、通信速度が遅いと不満を感じる人は少ないですが、auから乗り換えたお客様の中には、たまに遅くなる時があることが不満のようです。

UQモバイルがauより速くなることはありませんので、速度面はauの方が間違いないですが、体感できる差というものはほとんどありません。

komari

UQモバイルは全時間帯が完璧に速いわけではありません。時間帯によって遅くなる時もあります。安定した速さを求めるならauの方が良いです。

auからUQモバイルに乗り換え後悔16|ぴったりプランの無料通話時間が3年目以降は半分になる

ぴったりプランとは1ヵ月に定まった時間の無料通話が付与されるプランです。Sプランは月間60分通話無料、Mプランは1ヵ月120分通話無料、Lプランは1ヵ月180分通話無料となっております。

なお、無料通話は増量オプション適用で2倍の時間が通話無料になっております。

プラン通常国内無料通話増量オプション適用時
ぴったりプランS最大30分最大60分
ぴったりプランM最大60分最大120分
ぴったりプランL最大90分最大180分

ぴったりプランは契約から2年間は増量オプション料が無料ですが、3年目からは月額500円の増額オプション料を支払わないとSプランは月間60分通話無料、Mプランは1ヵ月120分通話無料、Lプランは1ヵ月180分通話無料は維持できません。

増量オプション料を支払わない場合は、Sプランは月間30分通話無料、Mプランは1ヵ月60分通話無料、Lプランは1ヵ月90分通話無料と半分になります。

mamedenkyu

つまり、無料通話2倍を3年目以降も維持するには毎月500円の増量オプション料を支払う必要があるということです。無料通話時間を維持するために、毎月500円上乗せすることを不満に思う方も少なくありません。

auからUQモバイルに乗り換え後悔17|最初の更新月が24ヵ月目と勘違いしていた

「ぴったりプランS/M/L」「おしゃべりプランS/M/L」の契約期間は課金開始日を含む月を1ヶ月目として、25ヵ月間を契約期間とします。

25ヵ月目を「契約満了月」、翌月を「更新月」といいます。更新月に解約のお申し出がない場合、更に24ヶ月間の契約として自動更新となります。更新月以外にご解約される場合は、契約解除料9,500円(税抜)がかかります。

更新月は2年に1度、1ヵ月間だけあります。更新月の1ヵ月間は無料で解約できます。

契約して最初の最低利用期間は25ヵ月間で、更新月を過ぎると24ヵ月間が最低利用期間となります。

mamedenkyu

最初が25ヵ月間に最低利用期間がなっているのは、利用開始月が月末の方もいるからです。月末に利用開始して24ヵ月間ですと丸々2年間利用していないことになります。その為、最初は25ヵ月間が最低利用期間となります。

auからUQモバイルに乗り換え後悔18|月末に開通するはずが、月初めにずれ込んだ

月末に開通させようと、28日に申し込みし、到着が1日にずれ込んだ場合、月初めが利用開始日となります。UQモバイルの場合、初月は日割り計算ですので料金は損しませんが、データ容量を多く残して繰り越すには月末のが日数が少ないので有利です。

データ容量繰り越しを狙って月末開通させようとしたのに、審査や配送に3日間かかり月初めに開通となり不満という方がいます。

mamedenkyu

UQモバイルの配送は最短で即日出荷ですが、保証はありません。3日かかることもあります。

auからUQモバイルに乗り換え後悔19|購入する端末の割引額が低かった

UQモバイルで販売される端末は、マンスリー割で安くなりますが、機種により値引き額は差があります。最新機種は値引き額が低くなっております。

一番お得なのは、マンスリー割で3万円の端末が実質108円になる端末です。108円の支払いで済むと無料同然といって良いでしょう。値引き額の少ない端末は、3万円の端末が26000円もします。

katiiro

端末は安い方が良いですが、最新モデルは安く買えない機種ばかりです。端末にこだわりがない場合は、108円端末を購入すると良いです。

auからUQモバイルに乗り換え後悔20|「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」から「データ高速+音声通話プラン」に変更できない

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を契約した場合、「データ高速+音声通話プラン」にプラン変更できません。

増量オプションが3年目以降は有料となり、増量オプションを解約した場合、Sプランはデータ容量が3GBから2GBに減ります。

そうすると、「データ高速+音声通話プラン」の月間3GBにプラン変更した方が、月額1680円で安く維持できるので魅力的です。しかし、「おしゃべりプラン」と「ぴったりプラン」間でしかプラン変更ができません。

逆に「データ高速+音声通話プラン」から「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」へのプラン変更は可能です。

auからUQモバイルに乗り換え後悔21|「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の増量オプションがややこしい

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は、増量オプションを適用してデータ容量が1.5倍となります。データ基本容量は、Sプラン2GB、Mプラン6GB、Lプラン14GBとなっております。

増量オプション分のデータ容量は、まとめてチャージをする必要があります。チャージ手続きをしないと、データ容量が増えません。

高齢者の方は、増量オプションの仕組みが分からず、データをチャージしないで基本データ容量だけで利用しいます。基本データ容量を超過して速度制限がかかってもそのまま我慢して利用している傾向があります。

増量オプション分のデータ容量を上乗せしてくれると良いのですが、自分でチャージしなければならない仕組みとなっております。