UQモバイルキャンペーン最高額キャッシュバック申込み案内

UQモバイル正規代理店から特別認定を受けた当サイトの「限定キャッシュバックページ」から申し込みすることで、「端末セット」「SIMのみ」キャッシュバック最大10000円と初期費用3240円無料となります。

更に端末セットM・Lはノベルティ(UQグッズ)をプレゼントします。

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au・au系格安SIM・ドコモ・ソフトバンク・その他の格安SIMなど全ての乗り換えと新規契約が「SIMのみ」「端末セット」どちらもキャッシュバック対象です。

当サイトの「限定キャッシュバックページ」は、「SIMのみ」「端末セット」どちらもキャッシュバック受け取り前のプラン変更が可能で最初に契約したプランのキャッシュバック額が貰えることを保証致します。

端末セットMプランで契約して、初月にSプランに変更した場合、端末セットMプランのキャッシュバック9000円かつ初期費用無料となります。

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SとMプランは月額1000円の差ですがキャッシュバック1000円高いので損しない仕組みです。初月にプラン変更すると適用は、お申し込みの翌月1日からとなります。

正規代理店のプラン変更詳細はこちら

代理店リンクライフ特典内容キャッシュバック金額SIMカード発行手数料
SIMのみSプラン8000円3240円無料
SIMのみMプラン9000円3240円無料
SIMのみLプラン10000円3240円無料
端末セットSプラン8000円有料
端末セットMプラン9000円3240円無料+景品
端末セットLプラン10000円3240円無料+景品
SIMのみS・M・L
マンスリー割
12000円割引+中古端末0円購入3240円無料

UQモバイル正規代理店キャッシュバック申し込み限定ページはこちら

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【動画収録36分】正規代理店キャッシュバック受け取りまでの流れ|100%貰い損ねない為に知っておきたい軸となるノウハウ

正規代理店受け取りまでの長れを記事に解説

リンクライフの評判誤解を一つ一つ解説

UQモバイルのネット契約は2つの会社が主流

現在、UQモバイルのネット契約では、本家の「UQコミュニケーションズ」と正規代理店の「リンクライフ」が主流となっております。

リンクライフとは、オールコネクトの子会社で東京都品川区にあるインターネット関連事業の会社です。

「正規代理店」とはUQモバイルを提供しているUQコミュニケーションズ会社から販売許可を受けているお店のことです。

リンクライフでは、「UQモバイル正規代理店」と表示をして「UQモバイルの端末セット」「SIMのみ契約」の申し込みを承っております。

リンクライフとは?

リンクライフは「Broad(ブロード)」と銘打ったブランドでMVNO(Mobile Virtual Network Operator : 仮想移動体通信事業者)として他社通信キャリア様とは違った独自の料金プラン・サービス設定で事業を展開し、インターネットをご利用になられるお客様のあらゆるニーズに応えながら、快適なモバイルインターネット環境をご提供しています。

会社名株式会社リンクライフ(Link Life)
代表取締役清水 啓太
設立日平成20年 2月14日
本社住所〒141-0022 東京都品川区東五反田1-2-33-7F
TEL0120-680-382
E-MAILinfo@wimax-broad.jp
事業内容インターネット接続サービス
インターネット会員サービス
その他インターネット関連事業
事業者区分届出電気通信事業者 A-23-11788

事業内容

  • インターネット接続サービス
  • インターネット会員サービス
  • その他インターネット関連事業
  • ウォーターサーバー販売事業

リンクライフの正規代理店とUQモバイル正規店の違いは?

現在、UQモバイルには以下のプランがあります。

プラン月額料金データ容量貰える金額
データ高速プラン980円3GBなし
データ高速+音声通話プラン1,680円3GBなし
データ無制限プラン1,980円無制限なし
データ無制限+音声通話プラン2,680円無制限なし
おしゃべりプランS2,980円(1年間は1,980円)2年間は増量オプション後のデータ容量3GB 
3年目以降は2GB
8,000円
おしゃべりプランM3,980円(1年間は2,980円)2年間は増量オプション後のデータ容量9GB 
3年目以降は6GB
9,000円
おしゃべりプランL5,980円(1年間は4,980円)2年間は増量オプション後のデータ容量21GB 
3年目以降は14GB
10,000円
ぴったりプランS2,980円(1年間は1,980円)2年間は増量オプション後のデータ容量3GB 
3年目以降は2GB
8,000円
ぴったりプランM3,980円(1年間は2,980円)2年間は増量オプション後のデータ容量9GB 
3年目以降は6GB
9,000円
ぴったりプランL5,980円(1年間は4,980円)2年間は増量オプション後のデータ容量21GB 
3年目以降は14GB
10,000円

リンクライフの正規代理店の取り扱いは2つのプランです。「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の「端末セット」と「SIMのみ」を取り扱っております。

「端末セット」は一部のAndroid端末限定で、全ての端末にキャッシュバックがつきます。リンクライフではiphoneを取り扱いしていないので、iphoneを購入したい場合はUQモバイル公式サイトでのお申込みが必要となります。

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正規代理店の弱みは、「iPhone」「データ高速+音声通話プラン」の取り扱いがないことです。

リンクライフとUQモバイル公式は審査時間・厳しさに違いはある?

リンクライフとUQコミュニケーションズの審査時間は、早くて即日で遅くて2~3日となっており、両社とも変わりません。

UQモバイルの審査でみられるのは、「過去に滞納がないか」「入力された情報と本人確認書類に相違がないか」などが主となりますので、この2つが問題なければ審査自体は30分も掛からないうちに終わるでしょう。

ただし、審査方式が微妙に違います。公式の契約では「職業欄」が存在し「選択形式」で職業を入力する必要があります。

公式が職業の入力を必須にしているということは、「職業も審査の対象」であることを意味します。クレジットカードを保有していても過去に未払い延滞があった場合は、「収入があるか」という点で職業もみられます。

何か疑いの余地があった際の判断材料の一つとして職業が何かが審査の決め手となる場合もあるのです。

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公式では、会社員やパートなどは、「会社名」「会社の電話番号」入力が必須となっております。詳しい職業まで提示しなければなりません。

一方のリンクライフの審査はどうでしょうか。契約において職業入力欄が一切ありません。これは「職業は審査の対象外」であることを意味しています。

リンクライフ経由で申し込みの場合、職業を求められないのはキャッシュバックの入金が公式より3ヵ月遅いからです。公式は4ヵ月目にキャッシュバックが入金されるのに対して、リンクライフは7ヵ月後末日です。3ヵ月遅れての入金となります。

そうすると、キャッシュバック貰い逃げのターゲットとなるのは公式の方です。必然的に公式の審査はMNP弾などの短期解約を防止するために審査が厳しくなります。

安心感に違いがある?

リンクライフとUQコミュニケーションズの会社としての規模はUQコミュニケーションズに劣りますが、会社としての安心感に差はありません。

リンクライフは、UQ WiMAXの代理店としてBroad WiMAXを販売してきた実績のある会社で信頼度は高いです。

「申し込みしたけど、いつまでも届かない」なんてことが一切ありません。

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正規代理店で申し込みした場合、早くて即日配送します。遅くても3日程度で配送しています。1週間も配送に時間がかかることはありません。

また、代理店でUQモバイルを契約した場合、初月から解約まで公式のUQコミュニケーションズ株式会社が管理します。代理店はSIMカードと端末の配送・キャッシュバック入金のみを担当し代理業務終了です。

料金請求・プラン変更・機種変更・サポート・解約全て公式のUQコミュニケーションズ株式会社が管理しますので公式で契約しても代理店で契約しても安心面は全く変わりません。

ですから、「公式での契約の方が安心感がある」というのは矛盾に満ちた話で、代理店リンクライフでUQモバイルを契約しても公式のお客様となる以上は、代理店での契約も安心感があると言えるのです。

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リンクライフ経由でUQモバイルを申し込みしても、UQコミュニケーションズのお客様となるので、リンクライフとの接点は限定的です。「端末やSIMカード配送」「キャッシュバック入金」しかリンクライフとかかわるポイントがありません。

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リンクライフ経由で申し込みをしても、公式で申し込みをしても、UQコミュニケーションズの顧客として管理されます。リンクライフ経由で申し込みしてもUQお客様センターがサポート致しますので安心です。

キャッシュバック方式に違いはある?

リンクライフは契約の7ヵ月後末日に、メールにてキャッシュバック口座登録案内メールが届きます。そのメールにアクセスして銀行口座を登録したら現金が振り込まれます。

それに対してUQモバイル公式サイトは、ご契約月を一か月目として4ヶ月目にお申込み時にご登録いただいたEメールアドレスにご連絡いたします。

ご連絡のEメールに記載されたURLのページからご指定の口座情報を入力し口座情報ご入力後、原則翌営業日までにご指定の口座にキャッシュバック金額をお振込みとなります。

正規代理店は7ヵ月後末に振り込まれ、正規店は4ヵ月目に振り込まれるので、日数的には3ヵ月強は代理店が遅いということになります。

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キャッシュバックの受け取り時期は、代理店の方が遅いことは間違いありません。これは、契約の獲得に応じてUQコミュニケーションズ会社からインセンティブ(歩合)を貰う関係上、即時解約をされてしまっては困るから遅く設定しています。

では、公式が早いからお得かと言えば、「初期費用無料」「ノベルティ」は代理店のみの特典です。公式は初期費用有料ですので、公式は金銭面でのメリットは代理店よりも明らかに劣るのです。

公式限定キャッシュバックは、「SIMカード発行手数料3240円」「代引き手数料324円」などの初期費用が全プラン有料で合計3564円が初月に口座引き落としされる点が痛手です。

いくら早く貰えても契約したら即行で3564円の出費が待ち受けているのです。そうすると早く貰えるがゆえのリスクとなり、公式を諦め7ヵ月待ってでも代理店で良いという結論に至る方も多いです。

mamedenkyu

正規代理店は、契約獲得数を伸ばそうと頑張るので、特典を公式よりも豪華にして興味を持たせています。

公式限定キャッシュバックを紹介する個人サイトが代理店の悪評を使って、公式へ仕向けていますが、実際は建前に過ぎず本音は還元率の良い代理店に顧客を奪われないか脅威であるのです。

競合ライバルである代理店にお客様を傾かせない為の対策の一環として代理店の悪評を掲載しているにすぎません。その代理店の悪評は全てbroadWimaxのものであり代理店でのUQモバイルを契約した場合の管理は公式なので、まるで関係がありません。

関係がないと理解することができれば安心して代理店を契約できるでしょう。それでも不安と言う方は、公式と代理店のサポートに直接、「代理店で契約した場合の料金請求・プラン変更・機種変更・サポート・解約は公式がしますか?」と問い合わせても良いでしょう。

sumasere

公式を紹介するサイトは、公式を主体としてアピールしていますので、必然的に代理店の紹介の仕方は雑になります。

通信品質に違いはある?

リンクライフは、UQコミュニケーションで販売を代理でしています。よって代理店でUQモバイルを契約しても、本家本元のUQコミュニケーションズ株式会社の回線を使いますので通信品質には全くの差はありません。

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要は、代理店で契約をしてもUQコミュニケーションズが提供しているUQモバイルのSIMカードを受け取り使うことができるということです。

UQモバイルがMNOでリンクライフがMVNOといったことではありません。大きな差は、初期費用無料特典やノベルティなどが異なるだけです。

リンクライフの代理業務は、SIMカードと端末の配送やキャッシュバック入金のみです。その他に関しては一切ノータッチであります。リンクライフで契約後はUQモバイルのお客様となります。

どちらで契約すれば良いかは、「キャンペーン特典のお得度」で決めて良いでしょう。

mamedenkyu

リンクライフの初期費用3240円無料は非常に大きいです。3240円で何が購入できるか?を考えると改めてお金の大切さに気づくと思います。

オールコネクトのキャッシュバックはきちんと貰える?

リンクライフでは、キャッシュバックの口座案内メールに届くURLにアクセスして口座登録手続きをすれば必ず貰えます。

キャッシュバックが無効になるのは、開通月を含めない6ヵ月と10日後に届くメール記載の口座登録を当月末日までに入力しなかった場合です。

mamedenkyu

口座登録案内メールが届く時期というものは予め分かっていることですので、お客様の方でアラーム設定などの対策をして頂き貰い損ねのリスクを回避して頂くようお願いいたします。

これは、UQモバイル公式サイトもメールに届いたURLから限られた期間内に口座登録しなればならないので条件は同じです。

キャッシュバックが必ず貰える・貰えないかはお客様が忘れずにメールをチェックし、登録手続きを行うかどうかにかかってきます。

リンクライフのメールが届かないとか、迷惑メールに入るとか、口座登録したのに振り込まれないとか、そういった事は一切ありません。

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リンクライフでは、キャッシュバック入金の義務は100%果たしています。口座を正しく登録して入金しないなんてことはあり得ません。正規代理店として命を受けて運営している以上、UQコミュニケーションズ様の信頼を損ねるようなことは致しません。

broadWimaxの評判は確かに悪いですが、それは電話が混雑していてサポートが追いついていないだけの話です。大手企業ソニーだって、電話がなかなか繋がらず何度もかけ直すことはしばしばあります。

どんな優良企業でもサポートの電話は混雑することがあります。電話が混雑するリンクライフの悪評で不安を覚えるのは、一般的には無名の会社だからでしょう。

「SONY」「BIGLOBE」「au」「GMO」など名だたる企業であれば、「サポートが悪い」との評判が多数あっても「まさか」という思いで鵜呑みにしないでしょう。

「リンクライフ」というと、一般的には浸透していない企業名なので、「訳の分からない会社で契約してキャッシュバックが振り込まれなかったらどうしよう」と不安になるものですが、実は通信業界で「リンクライフ」は滅茶苦茶有名です。

あまり、WiMAXや固定回線を知らない人はリンクライフに馴染みがありませんが、例えば「auひかり」の代理店もリンクライフが担当しています。

リンクライフはKDDIとは深い馴染みのある会社なのです。もし、リンクライフが詐欺的なことを繰り返していたらauグループ全体への損害は計り知れません。即刻で提携解除するでしょう。

auとのご縁が固定回線からWiMAXから格安SIMまで繋がりが途切れないということは、正当に運営をしている証拠であります。

mamedenkyu

リンクライフは、真面目に対応をしていますので、キャッシュバックをきちんと振込しています。逆に評判を落として契約獲得ができなくなる方のが不都合なくらいですので、対応面は万全です。

UQモバイル代理店リンクライフのキャッシュバック入金はなぜ公式より遅い?

代理店は獲得件数に応じてUQコミュニケーションズから報奨金を頂きます。ではその報奨金の元はどこから発生しているかと言えばお客様の支払う月額料金です。

リンクライフ社は、UQコミュニケーションズの代理事業に過ぎません。代理店で契約するお客様はUQコミュニケーションズに料金を支払います。

お客様からUQコミュニケーションズにお金が渡りますが、そのうち、代理店経由で契約してくれたお客様の数の分に応じてUQコミュニケーションズは代理店へ報奨金を支払っているのです。

mamedenkyu

お客様はUQコミュニケーションズに月額料金を支払いますよね。そのお金の一部がリンクライフ社へ報奨金として支払われます。その頂いた報奨金を使ってリンクライフ社はキャッシュバックを提供しています。

しかしながら、すぐにUQコミュニケーションズがリンクライフ社へ報奨金を支払うわけではありません。リンクライフを経由してUQモバイルを契約されたお客様が即時解約され端末を転売したり、MNP弾に利用されたりなど悪い人もいますので、継続利用していることを確認しないと報奨金を支払えません。

その関係上、リンクライフ社としてはキャッシュバックの入金を8ヵ月後にせざる得ない状態です。一見するとリンクライフ社が貰い損ねを狙っているかのようなキャッシュバック受け取り時期の遅さとなっておりますが、代理店としてはキャッシュバックを支払う意思は100%あります。

口座案内メールが届いてから振込みとしているのは、あくまでも公式の基準に合わせただけです。そういった正当な理由にもとにキャッシュバックの受け取り規定は決められています。

sumasere

BroadWiMAXは、一部サイト限定で現金10000円キャッシュバックキャンペーンを実施しており、翌々月末日には支払いしています。つまり、リンクライフの経営体質はキャッシュバック受け取り時期を遅くして貰い損ねを狙うような会社ではありません。GMOやBIGLOBEのWiMAXはキャッシュバックが1年後と遅いのと比較すると良心的です。

UQモバイル正規代理店リンクライフは契約獲得数に応じて収益を得ている?

リンクライフ経由で申し込みした件数に応じて、UQコミュニケーションズ株式会社から報酬を頂いております。

UQモバイル正規代理店というのは、UQモバイルの契約1件に付きいくらというように、契約の獲得に応じてUQコミュニケーションズ会社からインセンティブ(歩合)をもらっています。

katiiro

UQモバイルの正規代理店にかかわらず、Softbankの代理店なども契約獲得件数に応じた報酬というものが存在します。報奨金がなければ逆に正規代理店としての運営は成り立ちません。

mamedenkyu

UQモバイルのキャッシュバックの入金をする人、配送を行う人、キャンペーン企画を行う人、ホームページを制作する人、コールセンターで窓口対応する人など、すべて人件費がかかっています。この元手となる資金がなければ経営はできません。

katiiro

リンクライフのコールセンターは40名もいます。それだけ人件費もかかるので、収益がないと賄えないですね。

つまり、代理店リンクライフは「キャッシュバック」「初期費用無料」「ノベルティ」「中古端末0円」を付けてでも、たくさんSIMのみ契約や端末セット契約をいただきたい訳です。

1件の契約でもらえるインセンティブを、特典バックなどに当て、少しでも多くの顧客を獲得しようとしているのです。それができるのは、代理店ならではとも言えるでしょう。

また、UQモバイル正規代理店はWeb販売店においては実店舗が無いので、店舗経営費などの経費がかからないため特典内容に全力で当てられます。

このような理由で、代理店は、かなりお得な乗り換えが可能になっているのです。

また、当サイトにおいても正規代理店特典の初期費用キャンペーンやマンスリー割キャンペーンを紹介していますが、公式よりお得に契約できるということで大変喜んでいただいております。

katiiro

リンクライフ社が特典を豪華にして大盤振る舞いな理由は、とにかく契約獲得を伸ばさないと経営が成り立たないからです。人件費がある以上、キャンペーン企画で特典を魅力的にみせていかないとユーザーをひきこめないのです。

mamedenkyu

リンクライフの攻めの特典が世の中に受けて、今ではリンクライフから契約するお客様が月間で1000名以上います。皆さんのお目当ては公式にはない特典です。受け取り時期が遅くなっても、とにかく得をしたい思いからリンクライフ社を選んでいただいております。

UQモバイル正規代理店リンクライフは自社のWiMAXも宣伝している?

UQモバイル正規代理店リンクライフでは、自社のbroadWimaxの宣伝をしています。

代理店リンクライフでUQモバイルを契約すると、審査完了後に配送完了メールをお客様に送信します。その際、メールの下に「追加でbroadWimaxを契約したら12000円キャッシュバック」という告知をしています。

さりげない形で自社のWiMAXをアピールして、UQモバイルユーザーからのWiMAX新規開拓を狙います。と言いましても、電話やメールで何度もbroadWimaxの勧誘があるわけではありません。

sumasere

リンクライフ社としては、UQモバイルを契約するお客様に自社のWiMAXを宣伝する大きなチャンスです。このチャンスを逃すまいと12000円の追加キャッシュバックを用意しています。

審査完了後にさりげなく案内される程度です。

UQmobileとBroad WiMAXのお申し込み:上記プランでのキャッシュバック額+12,000円と申し込みフォームで宣伝しています。

このBroad WiMAXの12000円追加キャッシュバックですが、実は言い難いものがあります。それは、Broad WiMAXは一部のサイト限定で1万円のAmazonギフト券キャッシュバック限定ページを用意しているからです。

Broad WiMAX単体契約でも1万円キャッシュバックされるとなると、UQモバイルとセット契約しても2000円しか差がありません。そのため、UQモバイルとBroad WiMAXをセット契約する大きなメリットがあるとは言い難いです。

では、UQモバイル契約者がBroad WiMAXを同時契約するか?と言えば大半はしないでしょう。GMOやBIGLOBEやUQ WiMAXなど他にもWiMAXはあります。

お好きなWiMAXプロバイダを契約するので、Broad WiMAXで契約する必要はないです。