2018年11月8日更新|UQモバイルキャンペーン史上最高額キャッシュバックの申込み案内

UQモバイル正規代理店から特別認定を受けた当サイト「限定キャッシュバックページ」から申し込みすることで、「公式認定サイトが扱う限定キャッシュバック」よりも遥に高いキャッシュバックを正規代理店で契約すると受け取ることができます。

当サイト以外の「代理店キャッシュバックページ」「端末セットとSIMのみ契約のキャッシュバック額が少ない」「初期費用が有料になる」ので、ご注意下さい。

こちらの「限定キャッシュバックページ」から申し込みすることで、「端末セット」「SIMのみ」キャッシュバック額は最高額と初期費用を初月に最短還元となります。更に端末セットM・Lはノベルティをプレゼントします。

au・au系格安SIM・ドコモ・ソフトバンク・その他の格安SIMなど全ての乗り換えと新規契約がキャッシュバック対象です。

代理店リンクライフ特典内容キャッシュバック金額SIMカード発行手数料
SIMのみSプラン10000円3240円無料
SIMのみMプラン13000円3240円無料
SIMのみLプラン13000円3240円無料
端末セットSプラン11000円有料
端末セットMプラン12000円3240円無料
端末セットLプラン13000円3240円無料

UQモバイル正規代理店キャッシュバック申し込み限定ページはこちら

「データ無制限・データ高速プラン」のSIMのみ契約は、こちらの「キャッシュバックページ」から申し込みで3000円が貰えます。

公式限定キャッシュバックを紹介する「限定サイト」や「公式認定サイト」を名乗る複数のサイトの「最高額表記」や「代理店評判」は間違っていますので、ご注意下さい。

実は還元率の低い公式限定キャッシュバック紹介のカラクリはこちら

代理店は「SIMのみS・M・Lプラン」「端末セットM・Lプラン」が初期費用無料です。

それに対して公式限定キャッシュバックは、「SIMカード発行手数料3240円」「代引き手数料324円」などの初期費用が全プラン有料合計3564円が初月に口座引き落としで凄く勿体ないです。

公式は3564円の初期費用を初月に支払って、10000円のキャッシュバックを貰う形となるので実質受け取り額が10000円から3564円差し引きで6436円となり非常に損している契約となります。

例えば、代理店のSIMのみMプランは13000円キャッシュバック初期費用3564円無料に対し、公式限定キャッシュバックのSIMのみMプランは11000円キャッシュバックで2000円低く、初期費用3564円が有料です。

代理店は公式より5564円高いキャッシュバック還元率で正真正銘の最高額で、(au及びau系MVNO乗り換え)を含む全ての乗り換えと新規契約が対象です。

UQモバイル正規代理店の「限定キャッシュバックページ」から申し込みで、公式を上回る高額キャッシュバックに加えてSIMカード発行手数料と代引き手数料など初期費用3564円が無料になります。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック申し込み限定ページはこちら

代理店でUQモバイルを契約した場合、初月から解約まで公式のUQコミュニケーションズ株式会社が管理します。代理店はSIMカードと端末の配送・キャッシュバック入金のみを担当し代理業務終了です。

料金請求・プラン変更・機種変更・サポート・解約全て公式のUQコミュニケーションズ株式会社が管理しますので公式で契約しても代理店で契約しても安心面は全く変わりません。

また、公式紹介サイトが掲載している正規代理店リンクライフのTwitter口コミは全てBroad WiMAXの評判で、UQモバイルの契約において全く関係ありません。

代理店での契約が「UQモバイル」と「Broad WiMAX」は別物である以上、代理店のBroad WiMAXの評判に便乗(巧みに機会をとらえて利用する)して競合である代理店に顧客を奪われない様にする為の演出に過ぎません。

「Broad WiMAX」はリンクライフ社が管理しますが、UQモバイルは代理店契約後は公式が管理するので誤解のないようお願いします。

ですから、キャッシュバック還元率の良い代理店での契約が堅い選択です。

正規代理店リンクライフで契約してもUQコミュニケーションズの管理下に置かれる証拠を画像にて提示致します。

  • 「UQmobile配送のご案内」は代理店が行い、その後の料金請求は公式のUQお客様センターです。
  • 審査通過後に株式会社LinkLifeから配送の連絡があります。
  • 初月の請求がUQお客様センターより届きます。メールアドレスが完全一致しているかご確認下さい。

  • UQお客様センターは公式が運営しています。

  • UQお客様センターのアドレス「order@infomail.uqmobile.jp」です。
  • UQお客様センターのアドレスを検索すると公式HPが表示されますので間違いありません。
  • my UQ mobileの契約開始日が2018年5月19日です。これはリンクライフが5月18日に配送し翌日に到着し開通したからです。1番の画像でmy UQ mobile新規登録完了日が5月19日と書いてあります。

  • my UQ mobileは公式の運営で、プラン変更やSIMカード交換やオプション加入などができます。代理店で契約してmy UQ mobileの管理画面で操作できるということは、代理店が料金請求やサポートや解約に関与しない決定的証拠となります。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック申し込み限定ページはこちら

UQモバイル公式限定キャッシュバックの落とし穴を紹介

公式認定サイトは、認定を受けて公式をメインに訴求するので、どのサイトも公式の良いところしか書きません。しかしながら、良いところもあれば、落とし穴も存在します。

公式認定サイトが書かない落とし穴を紹介していきます。

公式の落とし穴1:肝心のキャッシュバック口座登録案内メールが迷惑メールに入り貰い損ねた報告あり

UQ公式のキャッシュバックは、「キャッシュバックのお受取手続き」が迷惑メールに入ってしまい確認漏れで期限切れとなりキャッシュバックを貰い損ねたという報告が多発してますので、ご注意下さい。

公式は期限切れ後の期間が短い場合は対応してもらえるケースも稀にありますが、基本的には期限を過ぎたらキャッシュバック資格は無効という規定があります。

期限切れして、しばらく過ぎてから公式にキャッシュバック入金依頼の問い合わせしても対応してもらえませんので、公式はリスク大です。

UQモバイル公式限定キャッシュバックはメールを受け取ってから手続きするまでの期限が30日です。

他の公式認定サイトでは、もしキャッシュバックの手続き期限までに手続きできなかった場合でも、UQお客さまセンターに問い合わせれば再度手続きができますと確証の見えない書き込みがありますが、実際は手続きをしてもらえなかったとの意見がありますので、実情の結果と食い違いがあります。

こちらがYahoo!知恵袋に書き込まれたUQモバイル公式で貰い損ねた人の口コミです。

Yahoo!知恵袋では、UQに電話したら「今回だけはメール再送信をしましょう」と一度は対応に応じたものの結局「登録せずに失効する人は他にもあって、あなただけではない」といって断られたとあります。

これは、「貰えないのは自己責任」ということになります。ちなみにこの口コミはUQ公式です。代理店のキャッシュバック窓口は代理店リンクライフに問い合わせるのでUQには電話しません。

正規代理店の「キャンペーンのご案内メール」は迷惑メールに入ることはありませんので確認漏れリスク0です。

100%キャッシュバック受け取りする為に契約時に入力するメールアドレスは毎日、或いは週1回は必ず確認するアドレスを入力してください。メール確認漏れしなければ貰い損ねるリスクはありません。

「info@uqmobile-store.jp」こちらのアドレスで口座登録案内メールが届きます。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック申し込み限定ページはこちら

公式の落とし穴2:職業欄は必須で勤務先と所在地住所も書かなければならない

公式の審査は代理店に比べて厳しめであることを裏付ける理由として、公式は職業欄の入力が必須に対し、代理店は職業欄の入力がありません。

公式の職業欄は、「会社員」というザックリしたものではなく、会社員とパートは「勤務先情報」の入力が必須です。

「勤務先名」「勤務先名(カタカナ)」「勤務先電話番号」など会社の詳細を入力する義務があります。職業と勤務先まで詳しく書くとなるとクレジット並みの厳しさです。

公式の審査に落ちた人の口コミです。

代理店はリンクライフ社が審査しますが、審査に落とせば公式に流れてしまいます。リンクライフは自社からの契約数を伸ばしたいと考えているので職業などの審査はせず、本人確認書類と入力した情報に相違がない限り基本的には審査で落としたくないのです。

公式でせっかく時間をかけて申し込みしたのに審査に通らなかったら、時間を無駄にしてしまいます。特に端末セットの分割払いは厳しくなります。審査に通りやすい代理店がおすすめです。

公式の落とし穴3:クレジットカード会社へのご契約者情報照会がある

公式では、クレジットカード会社へのご契約者情報照会同意項目があります。これは、クレジットカード会社に、「あなたの過去の利用履歴や信用情報を確認させて頂きます」との意味合いです。

代理店では、クレジットカード会社へのご契約者情報照会同意欄はありません。公式は信用の度合いを重視しているのが伺えます。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック申し込み限定ページはこちら

UQモバイルキャッシュバックの公式とは?

UQモバイル公式サイトには「通常お申込み」と「キャッシュバック限定ページ」の2つがあります。

こちらが「通常お申込みの公式オンラインショップ」

こちらが「公式キャッシュバック限定ページ」

「通常お申込み」は「UQモバイル」で検索して出てくるサイトです。

「限定キャッシュバックページ」に関しては、検索してもページそのものは出てきません。これはUQモバイルが認定したサイト様だけが「限定ページ」を紹介するためです。

これは、UQモバイルの細かい検索ワードの実権は個人ブロガーが握っているからです。

例えば、「DMMモバイルからUQモバイル乗り換え」とか「ドコモ iphone8 UQモバイル SIMロック解除」とか「UQモバイル BIGLOBEモバイル 比較」「UQコミュニケーションズ 評判」とか公式が書けない記事を書いているのが個人ブロガーです。

UQモバイルの検索ワードにおいて「契約に近い濃い属性のキーワード」というものがありますが、その契約に近い「キーワード」で記事を書いているのは個人ブロガーなのです。

例えばUQモバイル公式が「UQモバイル 楽天モバイル 通信速度比較」とか「ソフトバンク UQモバイル 乗り換え方法」とか他社を絡めたキーワードで記事は書かないでしょう。

UQモバイル公式が書いているのは、「増量オプション」「最低利用期間」「解約金」「SIMカード交換方法」などUQモバイルサービスの基礎的なものばかりです。

UQモバイル公式では余計なことを書かずにスマートにウェブサイトを構築しているのです。「UQモバイル iPhoneXR 設定方法」みたいなマニアックな記事は書かないのです。

細かいキーワードを隙間なく書いているのが個人ブロガーです。その個人ブロガーの書いた記事はUQモバイル公式が穴埋めできない領域です。

個人ブロガーが書いた記事からの集客を強化する意味で「UQモバイル公式限定ページ」を用意しています。要は、色んな悩みをコンテンツで返している個人ブロガーからの契約流入を確保したい狙いがあるのです。

UQモバイル限定サイトとは?

「UQモバイル公式限定キャッシュバック」を紹介する1つのサイトだけは「限定サイト」と名乗っています。このサイトは、元々は「公式限定キャッシュバック」と名乗っていましたが、「公式は初期費用有料」とか「公式は代理店よりキャッシュバック額が少ない」とか主張するサイトが出始めたので、「公式」は損するイメージが定着しました。

そのマイナスイメージを払拭する為に「限定サイト」と名乗って「公式」とは無関係のように見せかけています。「限定サイト」といっても中身は「公式限定キャッシュバック」です。いわば、誤魔化しているということです。

UQモバイルキャッシュバックの公式認定サイトとは?

UQモバイルが認定したサイトだけが公式サイトのキャッシュバックページを紹介できるわけですが、この認定自体は誰でも認めてもらえるチャンスがあります。

UQモバイルとしては、UQコミュニケーションズ株式会社の公式サイトを主体として紹介してくれるサイトを認定しています。

この主体という意味は、代理店のBIGLOBEやリンクライフのキャッシュバックの訴求を弱めて、公式を全面的に推奨するということです。

最近ではキャッシュバック限定ページを紹介するサイトが増えて、UQコミュニケーションズも認定基準を厳しくしています。その為、ある程度の影響力があるサイトでもって、契約獲得が見込めるサイトでないと認定が難しくなっています。

やはり、限定キャッシュバックは10000~13000円のキャッシュバックを支払うことになるので、UQコミュニケーションズとしても予算があり、無暗に認定サイトを増やしてしまうと利益コントロールが困難となります。

UQモバイルキャッシュバックの公式認定サイトだから信用があるというわけではない

UQモバイル公式サイトのキャッシュバック限定ページを紹介しているサイトは個人ブロガーです。UQコミュニケーションズの社員でもなければ、子会社や関連会社の社員でもありません。

UQモバイルが発足したのは2016年頃だったわけですが、2017年の前半頃は公式サイトのキャッシュバック紹介の認定基準が甘く、その時に認定を受けたサイトが今、溢れている状況です。

UQコミュニケーションズとしては、最大13000円のキャッシュバックを支払うことは利益を薄くしてしまうので、なるべくなら通常の公式サイトから申し込みして頂きキャッシュバックを支払わずに済みたいところです。

それでも、キャッシュバック制度を取り入れたのは、個人ブロガーしか書けない様な記事から集客し契約者を増やしてワイモバイルに追従したい狙いもあるでしょう。

ただ、最近は認定サイトを増やしてしまった結果、キャッシュバックの広告費が増え利益コントロールが難しくなっています。現状の認定サイトだけで十分ともいえるので、今後、認定サイトが極端に増えることはないです。

また今後、キャッシュバック限定ページも終了になる可能性もありますし、政府がキャッシュバック禁止令を出す可能性もあります。

また考えられるのは現在13000円出しているキャッシュバック額を5000円下げて最大8000円にするなど、そういったキャンペーン縮小体制に入る可能性は少なからずあると予測しています。

現にワイモバイルはSIMのみこそ10000円割引キャンペーンを実施していますが、端末セットはキャッシュバックがありません。それでも契約者は増加の一途をたどっています。

UQモバイルも今後は契約者をある程度確保してきたら守備に入る意味でキャッシュバックを弱めてくるのではないかとの見方もしています。

UQモバイルの歴史としてはまだまだ浅いので発展途上段階ですが、5年後10年後は契約者数も十分に確保でき、キャッシュバックに頼らなくてもブランドイメージだけで契約者を獲得していけると見込めば、キャッシュバック自体を終了にすることもあり得ます。

UQモバイルキャッシュバックの公式は最速で貰える?

現状のUQモバイルのキャッシュバックは、公式サイトが4ヵ月後で、代理店が7ヵ月後と3カ月間の差があります。

公式サイトのキャッシュバック紹介者は、「最速」を武器に打ち出して代理店との違いを明記して猛アピールしていますが、冷静にみてみれば、公式サイトは初期費用のSIMパッケージ代金3240円が有料です。

キャッシュバック額も1000~2000円は代理店の方が高いので、本当の意味でお得なのは代理店の方なのです。

初期費用に関しては一切触れずに早く貰える公式サイトが良いみたいなアピールするサイトが増えましたが、本当に得をしたいなら代理店をおすすめします。

代理店は3ヶ月遅れて貰えるわけですが、普段使うメールを登録しておけば手続き忘れによる貰い忘れはありませんので、ご安心下さい。

UQモバイル公式サイト限定紹介者の特徴

UQモバイル公式サイト限定ページ紹介者の特徴は似たり寄ったりです。代理店の評判の悪さや貰える遅さを批判し、公式サイトは最速で安心安全を強調して訴求というスタイルです。

公式限定キャッシュバックを紹介する条件として公式主体でアピールしなくてはなりませんので、代理店の訴求は弱くなります。

多くの公式認定サイトが代理店のTwitter口コミを掲載しています。例えば「代理店は電話が繋がらず解約できない」「代理店は請求がいつまでも続く」「代理店は契約してもいない通信料を請求する」というものです。

これらの口コミは全てBroad WiMAXの評判で、UQモバイルの契約において全く関係ありません。

代理店でUQモバイルを契約した場合、初月から解約まで公式のUQコミュニケーションズ株式会社が管理します。代理店はSIMカードと端末の配送・キャッシュバック入金のみを担当し代理業務終了です。

料金請求・プラン変更・機種変更・サポート・解約は全て公式のUQコミュニケーションズ株式会社が管理しますので公式で契約しても代理店で契約しても安心面は全く変わりません。

代理店での契約が「UQモバイル」と「Broad WiMAX」は別物である以上、代理店のBroad WiMAXの評判に便乗(巧みに機会をとらえて利用する)して競合である代理店に顧客を奪われない様にする為の演出に過ぎません。

では、なぜ代理店で契約してもUQモバイルの公式が管理すると分かっていながら、あえて代理店で契約したら危険という空気感を作るのかと言いますと、ストレートに言えば、自分のサイトに貼った「公式限定キャッシュバックページ」から契約させ成績を上げたいからです。

公式を紹介する認定サイトにとって、「代理店の還元率の高さ」は脅威であり競争のライバルなのです。初めてUQモバイルをネット契約しようとするお客様はネットで調べものをするわけですが、誰しもに共通するのが「キャッシュバックがあるなら貰いたい」です。

しかしながら、「公式」「BIGLOBE」「リンクライフ」とネット契約のキャンペーン会社は軒を連ねており、訳わからなくなり混乱が生じます。

頭がパニックなところで、多くの公式認定サイトが「還元率の高いリンクライフは、トラブル連発で危険だよ」みたいな書き方をすれば、信じ込んで公式への契約に傾くでしょう。

人は「多くの人が言っていることが正しい」と勘違いしがちです。楽天でもアマゾンでも何か商品を購入する際に決め手となるのがレビュー評価です。多くの人が不満を吐き捨て評価が低かったら、その商品の購入を躊躇ってしまうでしょう。

Amazonや楽天での商品購入に関しては、こうした一般論が通じますが、UQモバイル情報発信サイトがリンクライフの批判をしているのは当てになりません。

なぜなら、リンクライフの批判をしているサイトに限って、公式認定サイトだからです。これが、公式限定キャッシュバックを取り扱わないサイトが複数でリンクライフを批判しているならまた話は違いますが、公式認定サイトは公式限定キャッシュバックを契約させることで成績を上げるので、代理店批判は建前に過ぎないのです。

UQモバイル公式限定キャッシュバックを選ぶ利点は?

公式限定キャッシュバックを選ぶ利点は。「3ヶ月後日とリンクライフより早く貰える点」「UQモバイルの本家本元である点」の2つだけです。

公式が早く貰えるといっても3ヶ月後末日ですので実に4ヵ月も期間が空きます。それに、4ヵ月後先に口座登録となるので、メールの確認漏れや手続き忘れが起こり得ます。

要は公式が最速で貰えるというのはリンクライフと比較して早いというだけで、実際は4ヵ月も期間空くので手続き忘れて貰い損ねる人もいます。

また、公式のメールは迷惑メールに入るとのTwitter口コミも確認されました。代理店では迷惑メールに入らないのですが、公式の場合は迷惑メールに入りメールの確認漏れで口座登録をできずに貰い損ねる人もいるようです。

最速と言われて公式を選んだは良いが、肝心のメールが迷惑メールに入り気付かなかったら元も子もありません。

結局のところ、4ヵ月も期間が空くので最速と言われる公式でも手続きを忘れる人は忘れます。

UQモバイル公式限定キャッシュバックよりもリンクライフが断然良い理由

UQモバイル公式限定キャッシュバックの3ヵ月後末日に貰えるというのは確かに魅力的です。しかし、公式は、「SIMカード発行手数料3240円」「代引き手数料324円」などの初期費用が全プラン有料で合計3564円が初月に口座引き落としされる欠点があります。

一方の代理店リンクライフは「SIMのみS・M・Lプラン」「端末セットM・Lプラン」が初期費用無料です。

公式はいくらリンクライフより早くキャッシュバックが貰えても最初に3564円もの出費をすることになります。これがどれだけ損するかと言いますと、10000円のキャッシュバックを貰っても、実質受け取り額は10000円から3564円差し引きで6436円となります。

つまり、10000円を早く貰えたと素直に喜べないのです。それは代理店リンクライフは初月の3564円が免除されています。結局のところ公式は最初の出費があるゆえの最速キャッシュバックなので、実質受け取り額は少なくなるのです。

そこを冷静に考えられる人は代理店リンクライフを選択しています。もっと言えば代理店のSIMのみMプランは13000円キャッシュバックで初期費用3564円無料に対し、公式限定キャッシュバックのSIMのみMプランは11000円キャッシュバックで2000円低く、初期費用3564円が有料です。

代理店は公式より5564円高いキャッシュバック還元率ということになるのです。初期費用無料に加えてキャッシュバック額まで高い代理店は金銭面で間違いなくメリットがあるのです。

代理店リンクライフのキャッシュバック貰え得る時期が7ヵ月後と悪いイメージがありますが、公式よりも3ヵ月待つだけで、最大5564円を得することができるので、待ってみても良いのではないでしょうか。

公式が早く貰えるといっても初月の3564円の出費は痛いものがあります。そう考えると公式の最速キャッシュバックというのは魅力的ではありません。