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UQモバイルOPPO R17 Neoが発売

UQコミュニケーションズが、MVNOサービス「UQ mobile」向けに、OPPOのスマートフォン「R17 Neo」を11月22に発売しました。

R17 Neoは、海外の「K1」というモデルがベースのミッドレンジスマホ。6.4型の有機ELディスプレイを搭載しており、インカメラ部分には水滴型のノッチを配置。左右や下部の額縁も極力狭くしたことで、91%という画面占有率を実現した。指紋センサーをディスプレイ内部に搭載しているのも特徴で、画面に触れるだけでロックを解除できます。

アウトカメラは有効約1600万画素と有効約200万画素の2眼。AIが被写体を自動で認識する機能に対応しており、「風景」「動物」「料理」など120のシーンを識別して最適な画質に調整。16のシーンは関連するアイコンが画面に表示される。有効約2500万画素のインカメラは、被写体の顔から296個のポイントを識別し、より自然な調整を加えてくれます。

プロセッサはSnapdragon 660、メインメモリは4GB、内蔵ストレージは128GB、バッテリー容量は3600mAh。OSはAndroid 8.1で、OPPOが独自にカスタマイズを加えたColor OS 5.2に対応しています。

おサイフケータイや防水には対応していない。SIMスロットは2つあり、どちらのSIMでもVoLTEで待受ができる「DSDV(デュアルSIM、デュアルVoLTE)」に対応します。またmicroSDスロットは別途備えているので、2つのSIMとmicroSDを同時に使えます。

UQモバイルOPPO R17 Neoの中国「OPPO」とはどんなメーカー?

中国のスマホ市場において、急激に頭角を現してきたのが「OPPO」です。アジアでは1位、世界シェアでも4位につけるなど、グローバルで存在感を示しつつあります。

米IDCの調査によれば、世界のスマホ出荷台数はサムスン、アップル、ファーウェイに続き、OPPOは4位につけています。2017年第3四半期にはファーウェイの3900万台に対し、OPPOは3000万台と肉薄しています。

中国市場でのOPPOはファーウェイと激しい首位争いを繰り広げており、同じくシェアを急拡大させたVivoと日本でも知名度のあるXiaomiがそれに続いています。

3年前までは中国でもiPhoneの人気が高く、北京や上海ではiPhone 6や5sばかりを見かける時期もありましたが、最近は中国で使いやすいアプリを搭載したAndroid端末がシェアを拡大してきました。

その中でもOPPOのスマホの特徴は、優れたカメラ性能です。OPPOはフロントカメラにこだわっており、「R11s」であればフロントカメラにリアカメラと同じ2000万画素のセンサーを採用しています。

カメラアプリには人工知能(AI)を利用した美顔効果を搭載するなど、アジアで高まるセルフィー需要に対応しています。

OPPO R17 NeoはUQモバイルが独占販売?

「R17 Neo」は、日本ではUQ mobileが独占販売するモデルとなります。UQモバイルのSIMロックは掛けられていないSIMフリースマホなので、どこの携帯会社でも利用できます。

カラーはブルーとレッドの2色です。

「ぴったりプラン」「おしゃべりプラン」の利用者を対象とした「マンスリー割」が適用されると、2年間に渡り月額料金から540円が割り引かれます。

OPPO R17 NeoをUQモバイルが独占販売する経緯

OPPOが世界30カ国以上で展開しているカメラフォンブランドであること、アジアでは2018年に1位(Counterpoint調べ)、世界では2017年に4位(IDC調べ)の市場シェアを持つことがUQモバイルで販売する決め手となりました。

そして2018年から日本でもスマートフォンを投入している。こうした国内外での実績を見て、UQで取り扱うことを決めたようです。

中でもR17 Neoを選んだのは、「それなりのスペックを持ち、かつコスパが高いものが求められている中で、極力機能が高いものを展開したかったから」という動機があります。

R17 NeoがUQ mobile専売になった経緯については「OPPOといろんなビジネスの条件を話した結果」と言うことです。R17 Neoは、海外で発売されている「K1」というモデルがベースになっていますが、ストレージを128GBに拡張したり、UQ mobileのアプリをプリインしたり、一部で独自のカスタマイズが施されています。

UQ mobileのスマートフォンは、シャープ、Huawei、iPhoneの3ブランドが人気ですが、そこにOPPOを投入して人気が出るか注目です。

OPPO R17 NeoをUQモバイルが突如投入した理由は?

UQモバイルユーザーの7割は端末+SIMのセットプランを選択し、より安くスマホを運用することにこだわっていますが、できれば高性能のスマホを使いたいという傾向は強くなっています。

そこでコスパのよさは前提条件で、その中でも高いパフォーマンスを発揮するOPPO R17 Neoを投入しました。UQモバイルの現行ラインアップは、型落ちのiPhone、シャープや京セラなどの国産スマホ、ファーウェイなどのコスパ重視の海外メーカーに分類されます。

各社端末の販売動向についてはバランスが取れているますが、他社との差別化という意味でも海外メーカーのコスパモデルの重要性は高まっていきます。

UQモバイルの2018年秋の新機種はAQUOS sense2とR17 Neoのなぜ2機種?

UQモバイルの2018年秋の新機種はAQUOS sense2とR17 Neoのなぜ2機種ラインアップかと言いますと、慣れ親しんだ日本製モデルと、iPhone、そしてコストパフォーマンスが非常に高い海外メーカー製モデルの3つが市場の中でも景気が良いからです。

そのため、日本メーカー製のAQUOS sense2と、海外メーカー製のR17 Neoを投入するに至たりました。

海外メーカーの中でもOPPOの製品を扱った理由は、格安スマホ市場の中でも、今までハイエンドモデルを使っていた人には、ハイスペックでコストパフォーマンスが高いモデルが欲しいというニーズがあるためです。

既存モデルでなくオリジナルモデルを投入したのは、「OPPO側とビジネス条件を交渉した結果」としています。

UQモバイルOPPO R17 Neoはキャリアで使える?

OPPO R17 NeoはデュアルSIM仕様となっています。

デュアルSIMとは、1台のスマホに2枚のSIMカードを挿せる機能のことです。日本の大手3大キャリアから販売されているスマホは、基本的に1台のスマホに1枚のSIMカードしか挿せませんが、海外製のスマホやSIMフリースマホには、2つのSIMカードスロットを搭載したデュアルSIM対応スマホが多く登場しています。

例えば1台のスマホで、音声通話は通話定額のある大手キャリアのSIMカード、データ通信は通信料が安価なMVNOが提供するSIMカードを利用する、という使い方ができます。

SIMカードを2つ装着して、2つの通信回線で同時に通話の待受やインターネット通信を利用できる利便性があります。「OPPO R17 Neo」では、両方の回線でVoLTEで待受する「DSDV(Dual SIM Dual VoLTE)」にも対応しています。

UQモバイルの公式見解では、他キャリアのSIMカードは動作保証の対象外としています。一方で、OPPOが主催した「R17 Neo」の発表会では、R17 Neoの仕様について「UQ mobile以外のキャリアは、従来OPPOがSIMフリーで販売している端末と同じ仕様となる」と説明されています。

OPPOが販売する日本向けのスマートフォンは、国内3キャリア対応となっていることから、このR17 Neoも他キャリアで利用できます。

実際、NTTドコモ回線やau回線やソフトバンク系回線で、VoLTE通話やLTEでのモバイル通信が利用できることを確認しました。

UQモバイルOPPO R17 NeoがデュアルSIMであるメリット

>UQモバイルOPPO R17 NeoがデュアルSIMでは2枚のSIMカードを1台の端末で利用できることにはどのようなメリットは、単純に2つの電話番号を持てるので、仕事とプライベートで2つの電話番号を使い分けるといったことが可能になります。

2回線契約しても、端末は2台も持ち歩かなくて済むようになるわけです。

また、同じ時間、場所でも通信事業者によっては電波が繋がりにくかったり、通信速度に差が生じることがあります。しかし複数の通信事業者と契約していれば、お互いに苦手な通信エリアをカバーすることができます。

あるいは通信用途に応じて2回線を使い分けるといったことも考えられます。例えば、auの音声SIMとUQモバイルのデータ通信SIMでの運用は利便性の向上につながります

UQモバイルの通話料は割高なため、通話料を安くするためにauとMVNOの両方を使うのも良いでしょう。auなら月額2700円加えるだけで24時間、国内通話がかけ放題になります。

現在NifMoでんわなどのIP電話を除き、完全な通話定額サービスを提供しているMVNOは存在しません。たくさん通話する人にとっては高品質な音声通話を完全定額で利用できるキャリアは魅力的でしょう。

UQモバイルOPPO R17 Neoはトリプルカードスロットを搭載

UQモバイルOPPO R17 Neoのカードスロットは、SIMカード2枚にmicroSDカード1枚を同時に挿入できるトリプルカード仕様となっています。

日本国内の販売はUQモバイルの独占販売となっていますが、端末自体はSIMロックフリーとなっています。

対応バンドも、UQ mobileの提供するauのVoLTEはもちろん、ソフトバンクやドコモ回線にも対応しているので、UQ mobile以外の他者回線や格安SIMでも運用も可能です。

UQモバイルOPPO R17 Neoの特徴

UQモバイルOPPO R17 Neoの特徴1:日本初、ディスプレイ指紋認証搭載。

ディスプレイの中に指紋センサーを内蔵した最先端の技術です。指先でディスプレイに触れるだけで素早く正確に指紋を認識して、画面ロックを解除することができます。

ディスプレイをタッチして認証をアンロックする「ディスプレイ指紋認証」の仕組みは、ディスプレイにタッチすると、ライトが指紋を照らし、その反射をCMOSセンサーで読み取って認識するというものです。認識スピードは約0.5秒と高速ではないが、学習することで精度やスピードは向上していきます。

いままで、指紋認証を使用する際は指紋を認識するためのボタンなどが使われていました。OPPO R17 Neoでは、ディスプレイ内蔵となったことで、ディスプレイ下部を触るだけで指紋認証が可能となりました。

ディスプレイ指紋認証自体は、これまでにHUAWEIやvivoといった中国メーカーのスマホで採用されており、すでに実用化されていました。

しかし、どれも日本国内では販売されていないモデルとなっており、今回発売されるOPPO R17 Neoが国内初のディスプレイ指紋認証対応のモデルとなっています。

ディスプレイの下のほうをタッチすると、一瞬間があいて指紋を認証します。このスピードは、物理指紋認証センサーと比べてほとんど同じ、もしくは、ほんの少し遅いくらいで、優秀です。

UQモバイルOPPO R17 Neoの特徴2:水滴型ノッチスクリーン大自然から着想を得たデザイン

水滴型ノッチスクリーンは、草木の葉から垂れ落ちる雫をモチーフにデザインされました。

フロントカメラ部のみの小さな範囲をノッチにしたディスプレイ6.4型有機ELパネルは、前面のギリギリいっぱいまで広がり、画面占有率は91%もあります。

iPhoneX発売以降は、多くのスマホのディスプレイで採用されるようになったノッチとは「画面上部の切り欠き」という意味です。

ノッチはインカメラや顔認証・虹彩認証を備えつつ、フルディスプレイを実現可能となります。ただ、ノッチは動画視聴やゲームなどの際に邪魔に感じることがあるというのも事実です。

そこでOPPO R17 Neoでは、ノッチが最小化されています。

大自然から着想を得たと語る「水滴型」デザインのノッチを採用しており、動画視聴やゲームをプレイする際にもほとんど気にならないレベルのサイズ感を実現しました。

UQモバイルOPPO R17 Neoの特徴3:3Dグラデーションカラー見るたびに変わる美しいカラー

光によって様々な変化を楽しめるR17 Neoの3Dグラデーションカラー。

独創的なテクスチャとグラデーションを組み合わせ、さらにモアレ縞を加えることでボディ背面に美しい光の模様を映し出します。

あなたはR17 Neoを見るたびに、新しい美しさに出会えるでしょう。

UQモバイルOPPO R17 Neoの特徴4:AI搭載の高性能カメラ

美しさの基準は一つではありません。2500万画素のインカメラがあなたの顔の296個のポイントを正確に認識、さらに800万の美顔データに基づいて、あなたらしいナチュラルな美しさを引き出します。R17 Neoなら、あなただけの美しさに出会うことができます。

UQモバイルOPPO R17 Neoの特徴5:A.I.デュアルアウトカメラあなたの写真をプロレベルに

R17 Neoは、風景、食べ物、ペットなどの被写体やシチュエーションを自動で認識するので、理想的な写真をより簡単に撮影可能(16種類のシーンを画面にマーク表示)。さらにA.I.ポートレートモードがもたらす自然なぼかし効果が、あなたの写真をプロ顔負けのレベルにしてくれます。

UQモバイルOPPO R17 Neoの特徴6:Qualcomm Snapdragon 660&大容量4GB+128GBたっぷり保存!

余裕のあるROMサイズによって、容量不足を気にせずにたくさんのデータを保存することができます。思い出が詰まった写真や、好きな音楽、お気に入りの動画やアプリなど、とことん楽しみ尽くすための性能を備えました。

UQモバイルOPPO R17 Neoの特徴7:便利機能が満載のColorOS 5.2よりスマート、効率的に

ColorOS 5.2は、仕事でもプライベートでも活躍すること間違いなしです。例えば、「スマートサイドバー」は、より便利にお気に入りのアプリなどを使うことができる機能です。その他にも便利な機能が盛りだくさんです!

UQモバイルOPPO R17 Neoの特徴8:大容量ストレージを搭載

UQモバイルOPPO R17 NeoはRAMを4GB、ROMを128GB搭載しています。この容量は他のメーカーなどを見てもフラッグシップモデル並みの容量となっています。

ROM128GBというのは Androidスマホの中では大容量となっており、SDカードなどの外部ストレージも利用すれば容量不足に悩むことはありません。

UQモバイル版OPPO R17 Neo料金

UQモバイルに興味がある人は、何とかしてコストを安くしたいというニーズを持っています。UQモバイル版OPPO R17 Neoが高額端末だと毎月の料金を抑えらないという先入観があるでしょう。

しかし、UQ mobileでは端末ごとに「マンスリー割」という割引を適用しており、OPPO R17 Neoのようなミドルモデル端末であっても、比較的お手頃な価格で運用できます。

UQ mobileでは端末とSIMをセットで購入するユーザーが約70%いますが、SIMのみを契約している残りの30%の中には、ハイエンドモデルを選んでいる人もいるはずです。

大容量のデータ通信を行うには、サクサク動く、長時間使えるなどの面で、スペックの高い端末の方が適していることもあるり、OPPO R17 Neoの登場で端末の選択肢がさらに広がることにも期待したいです。

UQモバイルOPPO R17 Neoの対応バンド

対応バンドはFDD-LTEがB1/2/3/4/5/7/8/18/1920/26/28、TD-LTEがB38/39/40/41、WCDMAがB1/2/4/5/6/8/19、GSMが850/900/1800/1900MHz。

2枚のSIMカードを利用できる。Wi-FiはIEEE 802.11 a/b/g/n/acで、FeliCaは非対応となっている。

UQモバイル版OPPO R17 Neoスペック

製品名OPPO R17 Neo
キャリアSIMフリー(nanoSIM×2)
デュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)デュアルSIM・デュアルVoLTE(DSDV)
スロットnanoSIMx2+microSDx1のトリプルスロット
価格38,988円
シリーズRシリーズ
発売時のOSColorOS 5.2(Android 8.1がベース)
CPU(プロセッサー)Snapdragon 660 (SDM660) オクタコア (4×1.95GHz+4×1.8GHz)
外部メモリーmicroSDXC(256GB)
内部メモリー128GB
RAM4GB
バッテリー容量3600mAh
急速充電5V/2A(VOOCには非対応)
セキュリティ(生体認証) 顔認証、指紋認証(ディスプレイ内に設置)
モニター/画面解像度6.4インチ、フルHD+(2340x1080ドット)、比率19.5:9、画面占有率91%
パネル有機EL OLEDディスプレイ 1600万色、Gorilla Glass 5
Wi-FiIEEE 802.11 a/b/g/n/ac
対応バンドLTE: 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28 / 38 / 39 / 40 / 41、WCDMA: 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
Bluetooth○(5.0)
GPS
画素数(背面/アウトカメラ)1600万画素+200万画素 IMX398 F1.7 EIS
画素数(正面/インカメラ)2500万画素 IMX576 F2.0
カメラ機能A.I.ポートレートモード、A.I.ビューティーモード 2.0、シーン自動認識「AIインテリジェントカメラ/A.I.シチュエーション認識」、ARステッカー
コネクターmicroUSB
3.5mmヘッドホンジャック
75.5mm
高さ158.3mm
奥行7.4mm
重さ156g
カラーブルー、レッド

UQモバイル版OPPO R17 Neo料金

UQモバイル版OPPO R17 Neo本体料金

割賦販売価格/支払総額38,988円
頭金0円
料金プランプランSプランMプランL
賦払金/分割支払金(2年間)初回のみ:1,728円/月
1,620円/月
マンスリー割(2年間)-540円/月
実質負担額(2年間)初回のみ:1,188円/月
1,080円/月

UQモバイル版OPPO R17 Neo月々のお支払い

料金プランプランSプランMプランL
月額基本料金2,138円/月
(税抜 1,980円/月)
3,218円/月
(税抜 2,980円/月)
5,378円/月
(税抜 4,980円/月)
本体代金(実質負担額 2年間)初回のみ:1,188円/月
1,080円/月
お支い金額初回のみ:3,326円/月
3,218円/月
※14ヶ月目以降は4,298円/月
初回のみ:4,406円/月
4,298円/月
※14ヶ月目以降は5,378円/月
初回のみ:6,566円/月
6,458円/月
※14ヶ月目以降は7,538円/月