2019年8月|どんなときもWiFiキャンペーン限定申し込み案内

どんなときもWiFiキャンペーンで、クレジットカード支払いの場合は通常月額より930円割引され月額3480円、口座振替払いは、430円割引され月額3980円となります。

sumasere

どんなときもWiFiは、2019年8月現在、「キャッシュバック」がありません。月額料金割引キャンペーンのみ実施しています。

ご利用開始月~24ヶ月目ご契約から25ヶ月目以降
基本月額料4,410円基本月額料4,410円
2年割(24ヶ月間)
-930円
長期割(25ヶ月目以降~)-430円
月額3,480円月額3,980円

どんなときもwifiキャンペーン割引お申込みはこちら

どんなときもWiFiキャンペーン情報1:キャッシュバックやクーポンはある?

どんなときもWiFiでは、キャッシュバックやクーポンによる割引はありません。どんなときもWiFiの申し込み特典は月額料金の割引のみとなります。

どんなときもWiFiの運営者会社の親会社が運営するBroad WiMAXでは一部サイトにキャッシュバックがありますが、どんなときもWiFiにはキャッシュバック自体が存在しません。

odoroku

どんなときもWiFiには、キャッシュバックが今後導入される予定がありますが、現時点ではまだ導入がされておりません。

どんなときもWiFiキャンペーン情報2:お支払いはクレジットカードと口座振替どちらがお得?

どんなときもWiFiは、クレジットカード支払いの場合は月額3480円、口座振替支払いの場合は月額3980円となっており、月額500円の差があります。

そのうえ、別途、口座振替手数料200円(税抜)/月が発生致するので毎月700円もの差が生じますので断然にクレジットカード支払いがお得です。

mamedenkyu

どんなときもWiFiを契約するなら、断然にクレジットカード支払いの方がお得です。口座振替の場合、3年目以降は割引がなしになるので月額4410円と割高です。クレジットカード支払いは3年目以降も毎月430円の割引があります。

どんなときもWiFiキャンペーン情報3:2年契約自動更新

どんなときもWiFiは2年契約自動更新です。2年縛りとなっておりますので、契約後2年間は無料で解約できません。

24ヵ月以内に解約すると利用期間に応じて契約解除料が発生します。解約は自由ですが、解約する際に高い契約解除料が掛かります。

  • 0〜12ヶ月目 19,000円(税抜)
  • 13〜24ヶ月目 14,000円(税抜)
  • 26ヶ月目以降 9,500円(税抜)
  • 更新月 0円
odoroku

つまり解約する月が早ければ早い程に割高な違約金が発生します。1年以内の解約は19000円も違約金が発生します。解約するなら違約金なしの期間である更新月に限ります。

2年間利用したら、25ヶ月目の更新月が無料で26ヵ月目以降が自動更新となり、また2年間の最低利用期間となり26ヵ月目以降の解約は9500円掛かります。

1年以内の解約は19000円と割高な契約解除料が掛かります。ソフトバンク、ドコモ、auの各キャリアはいつ解約しても9500円の契約解除料で統一されていますが、どんなときもWiFiは2年以内の解約は割高な契約解除料となっております。

この解約料金はWiMAXのご利用月数に応じた解約料と同じ形態となっております。更新月の解約しなかった場合は自動更新となり、また2年間は縛られます。

katiiro

更新月に解約しないと自動更新となり、また2年間は最低利用期間となります。

どんなときもWiFiキャンペーン情報4:端末代は無料ですがレンタル

どんなときもWiFiの端末は「U2s」1機種のみです。この端末は貸出となっており、レンタル料は無料です。

katiiro

どんなときもWiFiの端末は購入する必要性がなく無料でレンタルできます。

解約時には端末の返却義務が発生します。どんなときもWiFi初期契約解除時には、端末返却が必須となります。契約書面をご契約者様が受領した日から起算して8日以内に、指定の住所へ発送します。

つまり、解約手続きをして契約書面を受け取った日から8日以内に端末返却の義務があります。

端末一式の返送が期日を過ぎていた場合、機機器損害金18000円(税抜き)が発生します。解約語後は速やかに端末を返却するようにしましょう。

契約書面をご契約者様が受領した日から起算して8日以内に、までに返却しないと機機器損害金18000円というのは厳しめな規定です。解約後、ゆっくりしていると8日以内が過ぎて機機器損害金18000円を支払うことになりかねません。迅速な対応が求められます。

契約解除後の端末は、解約月の翌月 5 日までに返却することになっております。

odoroku

どんなときもWiFi端末は解約時に返却の義務があり、返却しないと18000円もの損害金を支払う義務がありますので、解約後は速やかに端末を返却しましょう。

どんなときもWiFiキャンペーン契約前に知っておきたい知識1:データ容量無制限の真相

どんなときもWiFiは、4G回線(4G/4G LTE)がデータ容量に上限がない無制限で使えるwifiです。

他社wifiルーターの場合、LTE回線は月間7GBまでしか高速通信で利用ができません。また、WiMAX回線は3日で10GB以上使うと制限がかかります。

どんなときもWiFiなら他社wifiルーターのような月間容量制限や通信制限を一切設けておりません。動画、ゲームなどのデータを大容量消費するコンテンツも安心してたっぷりとご利用できます。

sumasere

高速通信のデータ容量無制限というのは本当です。WiMAXのように、「月間データ量
上限なし」としておきながら3日間で10GBまでの制限といったものがありません。

ただし、違法ダウンロード、不正利用、大容量通信によるネットワークの占有を行った場合、通信速度を概ね384Kbpsに制限する場合があります。

これらの使い方をすると通信制限が掛かります。ネットワーク品質の維持および公正な電波利用の観点から、著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信をされた場合、該当のご契約者様に対し通信速度を概ね 384Kbps に制限することがあります。

もし、制限がかかった場合は月末まで384Kbpsと遅くなります。制限解除は翌月からとなります。

また違法ダウンロード等の不正利用の疑いがある場合、ご利用停止を行うことがあります。

しかし、普通に使っている分にはまず通信制限がかかることはありません。

少なくても「違法ダウンロード」「不正利用」はまず普通の方はしないので該当しないでしょう。「大容量によるネットワークの占有」だけは普通の方でも該当する可能性はあります。

この大容量通信の基準が今のところありませんが、大きいファイルのやり取り等しない限りは問題ないと言えます。

mamedenkyu

普通の使い方をしていて通信制限にかかるようなことはまずありません。ですから違法ダウンロードによる通信制限は気にする必要ありません。

どんなときもWiFiキャンペーン契約前に知っておきたい知識2:料金プランは1択

どんなときもWiFiでは料金プランを1つしか用意しておりません。その理由はデータ容量無制限だからです。月間〇〇GBまでといった制限がないので、プランを何個も用意する必要がありません。

Wimaxの通常プランでは、WiMAX 2+とau 4GLTEの両方で合計7GB/月の制限があります。その為、WiMAXではギガ放題プランがありWiMAX 2+が月間データ量上限なし、au 4GLTEが7GB/月まで使えます。

katiiro

どんなときもWiFiは、データ容量無制限で安いので、料金プランを豊富に用意する必要がありません。

どんなときもWiFiキャンペーン契約前に知っておきたい知識3:クラウド技術とは

従来のwifiルーターは端末本体に付属のSIMカードを差し込むことでインターネットを利用する仕組みです。利用場所近くの電波塔から出ている電波をキャッチすることでインターネット通信が可能になります。

どんなときもWiFiは、3大キャリア(docomo,au,softbank)の回線を自動的に切り替えて利用し、使い放題となっています。

クラウドwifiは、SIMカードの差し込み不要でインターネットを利用できる「クラウドSIM」という仕組みを利用しています。「クラウドSIM」でwifiルーターの利用場所に応じてクラウドサーバー上の最適なSIMカード情報を自動適用させ、インターネット通信を可能にしています。

通常のSIMカードは、1社の回線しか使えません。ドコモのSIMカードはドコモの電波しか使えません。クラウドSIMは優れもので、別のSIMカードに変身してインターネットをできます。

どんなときもWiFiでは、SIMカードの差し込みはなく、3大キャリアの回線と接続ができます。

これにより、3大キャリアの全ての帯域に対応したSIM情報の中で「最も繋がりやすいキャリア」に接続し、かつ帯域を占有しすぎることもなく、無制限で利用することが可能となりました。

mamedenkyu

要は、どんなときもWiFi端末のSIMカードを差し込みが不要で、ドコモ・au・Softbankと接続ができるということです。

katiiro

クラウドSIMならクラウドサーバー上でSIMカードの情報を変更できて、使う場所や使っているデータ量に応じてソフトバンク、ドコモ、auの電波に自動的に切り替わってくれます。

そのためどこでも快適にネットが使えるようになります。

どんなときもWiFiキャンペーン契約した方が良い人は?

  • WiMAXのLTE月間7GBでは足りない
  • 格安SIMの大容量プランでは足りない・割高と感じている
  • 高画質動画を長時間見たい
  • 月額3000円台で無制限Wi-Fiが欲しい
  • Wi-Fiルーターの取り扱いは簡単な方が良い
  • ドコモ・ソフトバンク・au回線全て利用したい
  • 最低利用期間は2年で済ませたい。3年契約は長い
  • 海外でもWi-Fiを使いたい
  • キャッシュバックは貰い損ねるので月額割引が良い
sumasere

WiMAXにデータ容量無制限を求めたは良いけど、ハイスピードモードの「WiMAX 2+」はサービスエリア内でも電波が伝わりにくい場所(屋内、車中、地下、トンネル内、ビルの陰、山間部など)では、通信できなかったり通信速度が低下して不便ですよね。

odoroku

WiMAXのハイスピードプラスエリアモード「au 4G LTE」を使えば使用できるエリアが広くなり屋内や地下でもつながりやすいですが、月間7GBまでしか利用できないのが難点なのですよね。

mamedenkyu

どんなときもWiFiは、「WiMAX 2+」は利用できないけど、「4G LTE」が使い放題なので通信容量で困ることはありませんね。

katiiro

ビル陰や地下街や建物内でも安定して高速通信ができる「4G LTE」が使い放題のサービスって今までありそうでなかったので、どんなときもWiFiを契約する大きな決め手はそこの部分ね。

どんなときもWiFiキャンペーン契約しない方が良い人は?

  • 下り最大150.0Mbps/上り最大50.0Mbpsでは遅いと感じる
  • Wi-Fi端末はレンタルではなく購入したい
  • Wi-Fi端末は選びたい
  • 運営会社はBIGLOBEやUQコミュニケーションズなど大手が安心で良い
  • Wimax回線も利用したい
  • ドコモ・ソフトバンク・auのどこに繋がるか分からないのが懸念
  • 新規サービスで今後の速度低下や容量制限を懸念
  • 2年も縛りがあるのが懸念
  • 端末を借りるとなると自分のものでないので落ち着かない
  • お試しサービスがないので、実態が分からなくて不安
komari

どんなときもWiFiは確かにデータ容量無制限は快適だけど、LTE回線はハイスピードモードの「WiMAX 2+」より通信速度が遅くなるのは難点ですね。

komari

どんなときもWiFiは、「WiMAX 2+」より速度が遅くなるけど、地下や山間地などでは圏外になったり電波が弱くならない点は利点となります。WiMAXの電波はLTEに比べて障害物に弱いため屋内だと速度も落ちやすい傾向があるので、利用する場所がWiMAX不向きなら、どんなときもWiFiを利用するメリットは出てきますね。