UQモバイルキャンペーンキャッシュバック

UQモバイル正規代理店キャッシュバック誤解事例1:iPhoneやAndroid端末の下取りに対応しておらず割高になる?

UQモバイル正規代理店リンクライフのキャッシュバックページでは、「下取り未対応」です。これは単純に下取りを受け付けていないだけです。

下取りに対応していなくても、メルカリやラクマやヤフオクなどのフリマアプリで出品して売れば良いです。

公式では「下取りキャンペーン」を実施しております。しかし、公式の下取り相場は、メルカリやラクマやヤフオクなどのフリマアプリなどで売るよりも安い金額ですので損します。

その為、簡単に出品ができるメルカリで売る方が良いです。

UQコミュニケーションズ限定キャッシュバックページを紹介する「限定サイト」では、「代理店はiPhoneやAndroid端末の下取りに対応しておらず割高になる」との注意書きあります。

これは、単純に公式では下取りで端末を売ったお金を貰えるけど、代理店では下取りに出せないから売ることができなくてお金が貰えないというだけの話です。

フリマで端末を売れば公式限定キャッシュバックより高いお金が貰えるので、「代理店は下取りに出せないから割高になる」という表現の仕方は不適切であり、誤解を生じさせるものです。

公式で契約しても、代理店で契約しても「料金プラン」「端末代」などは変わりません。代理店で契約しても公式のお客様となりますので、公式と代理店の料金差はないです。「割高」になるという言葉を使われてしまうと、代理店で契約したら料金が高くなる様なイメージを持たせてしまうので、妨害になっています。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック誤解事例2:契約後のトラブルで不信感を抱く口コミや評判が多い?

UQコミュニケーションズの限定キャッシュバックページを紹介する「限定サイト」では、「代理店は契約後のトラブルで不信感を抱く口コミや評判が多い」と注意書きがあります。

Twitterで「リンクライフ」と入力し評判を検索したところ、リンクライフの口コミは9割以上がBroad Wimaxのものです。リンクライフ社は自社でBroad Wimaxの販売をしています。

よって、契約後のトラブルで不信感を抱く口コミというものは全てがBroad Wimaxへの不満です。

この「Broad Wimax」と「UQモバイル」は全く別物です。

「Broad Wimax」は、リンクライフ社が初月から解約まで取り仕切るのに対して、代理店でUQモバイルを契約した場合は、初月から解約まで公式のUQコミュニケーションズ株式会社が管理します。代理店はSIMカードと端末の配送・キャッシュバック入金のみを担当し代理業務終了です。

料金請求・プラン変更機種変更サポート・解約は全て公式のUQコミュニケーションズ株式会社が管理しますので公式で契約しても代理店で契約しても安心面は全く変わりません。

つまり、リンクライフでUQモバイルを契約したらUQコミュニケーションズが取り仕切るので、契約後にリンクライフと関わる点がないに等しいです。

その為、代理店でUQモバイルを契約したらUQコミュニケーションズへ対応を求めることになるので、代理店へ不満を抱く接点そのものがありません。

リンクライフと関わる点は、「キャッシュバックの入金」です。これに関しては、開通月を含めない6ヵ月と10日後に100%メールが届きます。

口座情報を入力することで100%キャッシュバックをリンクライフ社は振込みます。

限定サイトでは「代理店で契約したらトラブルに巻き込まれる」と注意書きしていますが、トラブルに巻き込まれる以前にUQコミュニケーションズが管理しているので、矛盾しています。

もし、代理店でUQモバイル契約して問題があるなら、「UQモバイル 代理店」「UQモバイル リンクライフ」でTwitter検索した時に不満の口コミが多数出るはずです。

不満の口コミが見当たらないのはトラブルがない証拠です。今の時代、問題があればすぐに何でもSNSで書かれてしまいます。代理店でUQモバイルを契約した人達が複数いる中で不満を漏らす人がいないのは、リンクライフがUQモバイルの配送とキャッシュバック入金を真っ当に取り組んでいる証拠です。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック誤解事例3:契約時に1万円の預託金(いわゆる保証金)を支払う必要がある?

UQコミュニケーションズの限定キャッシュバックページを紹介する「限定サイト」では、「代理店は契約時に1万円の預託金(いわゆる保証金)を支払う必要がある」と注意書きがあります。

UQモバイル正規代理店で契約時に1万円の預託金を支払う必要があるのは、「口座振替」を選択した場合のみです。

クレジットカード支払いでは、契約時に1万円の預託金を支払う必要は一切ありません。

そもそも代理店で口座振替を選択した場合はキャッシュバック対象外です。口座振替を選択する人は公式限定サイトがキャッシュバック対象となるので公式で契約するでしょう。

限定サイトが、「代理店は契約時に1万円の預託金(いわゆる保証金)を支払う必要がある」と書く目的は、「代理店で契約したらクレジットカードも含めて1万円の預託金を支払う必要がある」という風に演出して代理店契約を妨害したい目的があるからです。

実際、当サイトのお問い合わせでお客様から「他サイトで代理店は1万円の預託金が必要と書かれていましたがクレジットでも払う必要がありますか?」と質問が届きました。

限定サイトは間違いなく誤解を狙って自分のサイトで紹介する公式への誘導を狙っています。

2018年12月から口座振替支払いのお客様だけ「1万円の預託金支払い」となったのは、端末セットを24回払いで契約して即時解約して端末残金を滞納したり、銀行口座の残高が空っぽで滞納したりするなどのお客様が続出したからです。

クレジットカード払いはクレジットカード会社が立て替えて支払うので、お客様が口座を空っぽにしてもUQコミュニケーションズは直接的な被害は受けずクレジットカード会社が被害を受けるので関係ありませんが、口座振替に関しては、残高を空っぽにされるとUQコミュニケーションズが回収不能の状態に陥るので損害が生じます。

その為、口座振替のリスク対策の一環として、先に1万円を預かって、逃げることのできない仕組みを作ったのです。半年間1万円を預かることで、月額料金が6ヵ月分回収できます。

6ヵ月分の料金を回収できれば最低限のお金は回収できたと言えるので、1万円の預託金は半年間としています。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック誤解事例4:公式と代理店どちらが最高額?

UQモバイルキャッシュバックは公式も代理店も10000円が最大額です。

しかし、公式は初期費用3240円が有料ですので、初期費用を差し引きすると10000円貰えません。実質Sプラン4760円、Mプラン5760円、Lプラン6760円と少なくなります。

一方の代理店は初期費用が無料なので10000円丸々貰えます。その為、本物の最高額は代理店です。

公式限定キャッシュバックを紹介するサイトでは「最高額」と表記していますが、根拠は「下取り額」を混ぜたものです。下取りはフリマアプリより相場が安く買い取られます。

また下取りを利用しない人は、実質Sプラン4760円、Mプラン5760円、Lプラン6760円しか貰えませんので代理店と比較すると「最高額」とは言えません。

公式限定キャッシュバックを紹介する複数のサイトが「最高額」と表記しているのは、「代理店への対抗意識」です。「最高額」と表記することで、初期費用有料で少なくなる実質キャッシュバック額を惑わしているのです。

公式が「最高額」と名乗ると、「代理店」を知らないお客様は、公式以上のキャッシュバック額を「貰える会社は他にない」と判断してしまいます。

本来は、もっと得するキャンペーンがありながら知らないで「公式が最高額」と勘違いしたまま公式を契約させてしまっている現象が起きています。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック誤解事例5:代理店はサポートの電話が繋がらず解約が難しい?

リンクライフのBroad Wimaxは「解約が難しい」「電話が繋がらない」などの評判があります。では、代理店でUQモバイルを契約した場合はどうでしょうか。

サポートするのは、リンクライフ社ではなく「UQお客様センター」です。リンクライフの電話が繋がるか繋がらないかは関係ないということです。

解約に関してもUQコミュニケーションズ株式会社が承ります。リンクライフで解約を受け付けているわけではありません。

限定サイトでは、「代理店は解約が難しかったり、サポートの電話が繋がらないこともある」と断言していますが、「代理店でUQモバイルを契約した場合、リンクライフでサポートや解約をする」ことを知っていながら、知らないふりをして「代理店
で契約したらリンクライフが管理する」ように演出しています。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック誤解事例6:代理店リンクライフと契約すると個人情報が第三者に渡る可能性?

株式会社リンクライフの特定商取引法に基づく表記の欄に「SIM単品でのお申込みの場合、お客様ご了承のもと、サービス申し込み代理店である、株式会社ALL CONNECTへお客様の情報を提供致します。」と記載があります。

そもそも「株式会社リンクライフ」は、「株式会社オールコネクト」の子会社です。このUQモバイル代理店の黒幕は「株式会社オールコネクト」です。

「株式会社オールコネクト」がUQモバイルキャッシュバックを主導し取り仕切っています。最高決定権は、親会社である「株式会社オールコネクト」が実権を握っています。

特定商取引法に基づく表記の欄では、「株式会社リンクライフ」から「株式会社オールコネクト」に「お客様情報を提供する」とありますが、そもそも「株式会社リンクライフ」は、「株式会社オールコネクト」の統制・支配を受ける立場にありますので、オールコネクトが顧客情報を管理するのは当然のことです。

「株式会社オールコネクト」が「リンクライフで契約したお客様情報」をどうこうすることはありません。

限定サイトでは、「個人情報が第三者に渡る可能性」みたいな形で危機感を演出してますが、リンクライフはオールコネクトの子会社なので同じグループ会社内での顧客情報の共有に過ぎないので危険でも何でもありません。

UQコミュニケーションズが親会社のKDDIと顧客情報を共有していると同じ原理です。

限定サイトの「第三者」とは何を指しているのか不明ですが、オールコネクトが第三者にUQモバイル顧客情報を渡すことは一切ありません。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック誤解事例7:auからの申し込みは対象外となっていることに気づかず申し込んでしまい、キャッシュバックがもらえなかった?

当サイトで紹介しているUQモバイル正規代理店リンクライフのキャッシュバックは、2017年7月からスタートしましたが、これまで「au対象外」となったのは、2018年9月の2週間のみです。

今後、「au対象外」となることはまずないと代理店の方から説明がありました。「au対象外」としたのは、「リスティング広告」との兼ね合いの都合とのことでした。

au対象外となる場合は、「注意事項」にハッキリと記載されます。ただ、今後「au対象外」となることはまずありませんので、心配ないです。

公式が「au対象」で代理店が「au対象外」ですと、契約獲得に雲泥の差が生じます。代理店としては、公式への対抗意識を持って初期費用無料など独自特典を付け加えているので、「au対象外」にしてわざわざ契約を逃すような事はしません。

正規代理店リンクライフは2つのキャッシュバックページが存在します。当サイトで紹介している代理店限定ページは、au及びau系格安SIMからの乗り換えキャッシュバック対象SIMのみ・端末セットともにSプラン8000円、Mプラン9000円、Lプラン10000円でSIMのみ全プランと端末セットMとLプランが初期費用無料です。

条件の悪い方の代理店ページでは、SIMのみau乗り換え対象外、SIMのみプランのキャッシュバック額が少ない、初期費用が有料になるので他のサイトから代理店を契約するのはご注意下さい。

特に、UQコミュニケーションズの公式限定キャッシュバックを紹介するサイトでは、代理店の条件が悪い方のページを貼っていますのでご注意ください。また、代理店に「au乗り換え対象ですか?」と質問しても、「au対象外」と回答されるのは、条件の悪い方のページを指しているからです。当サイトで紹介している代理店ページは間違いなくau及び全てのau系格安SIMが対象です。
代理店に2つのキャッシュバックページが存在する理由はこちら

UQモバイル正規代理店キャッシュバック誤解事例8:端末の到着に7日間もかかることがある?

リンクライフで契約した場合、端末の到着に7日間はまずありません。

基本的には即日~3日以内の配送となります。福井県の配送センターから土日祝日も休まず配送を行っております。また、審査の方も土日祝日休みなしで行っております。

他サイトでは、リンクライフは土日祝日休みだから土日配送は行ってなくて配送が遅いと間違った情報を流していますが、毎日配送を行っておりますので、公式と配送時間の差はありません。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック誤解事例9:キャッシュバックの手続きが8ヵ月も先なので、貰い損ねるリスクが高い?

リンクライフのキャッシュバックは開通月を含めない6ヵ月と10日後に口座案内メールが届きます。このメールですが、3回検査しましたが一度も迷惑メールに入りませんでした。

つまり、毎日メールを確認するアドレスにメールが届いた場合、メールの確認漏れリスクはありません。よって、貰い損ねるリスクはありません。

キャッシュバックは貰い手の責任の部分も問われます。これはどんな会社のキャッシュバックもそうです。口座案内メールが届く時期にアラーム設定をして気付くように予めセットしておくことが大切です。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック誤解事例10:キャッシュバックの手続き期間が20日程度しかなく、貰い損ねるリスクが高い?

リンクライフは10日に口座登録案内メールが届いて月末までに登録が期限なので20日間が期限です。20日間も期限があるのでしたら普通ではないでしょうか。

公式は30日間が期限です。10日間しか変わりません。公式が無期限でない以上、代理店が20日間だから貰い損ねるリスクあるというのはいかがなものでしょうか。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック誤解事例11:キャッシュバックの口座登録メールが届かない・キャッシュバックが振り込まれない時に対応で不安?

代理店リンクライフから「もし万が一、口座案内メールが届かない」「口座を登録したのに期日になってもキャッシュバック入金されない」事態が起こった場合、リンクライフの対応は不安があると公式限定を推奨するサイトでは書かれています。

ここでハッキリさせたいのは、「口座登録メールは100%届きます」お申込み時に入力されたメールアドレスに6ヵ月と10日後メールを送信する自動設定が代理店の方でされます。

その為、メールが来ないことはありません。メールが届かないというのは、「メールアドレスの変更」「お客様の方でスワイプして間違って削除」などが考えられます。

また、迷惑メールに入ることはまずないのですが、受信者側の問題で迷惑メールに入る可能性は0ではないので迷惑メールに入ったまま気付かないケースもあります。

迷惑メールに入った場合、代理店だからというわけではなく公式から送られても迷惑メールに入ります。つまり受信者側の問題により迷惑メールに入ってしまうことがあります。

キャッシュバック入金に関しては100%振り込みます。ただし、「プラン変更していないこと」「口座情報が契約者と同じ名義で口座番号に間違いがないこと」など利用状況に問題がない場合です。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック誤解事例12:代理店は電話やメールを対応してくれる?

リンクライフは電話。メールでの対応を行います。時間帯によっては電話が繋がりにくいことはあります。これは、大手優良企業のSONYも同じことです。

サポートの人数は限られているのに対して、その時間帯で問い合わせする人が複数いた場合は混雑して対応が遅れます。リンクライフの対応が悪いとかの問題ではなく、どこの企業でも繋がりにくい時間帯や曜日というものは付き物です。

実際、VAIOの修理を依頼するのにSONYに何度電話をかけても繋がりにくいなんてことは本当にありました。

ただ、代理店が仮に電話が繋がりにくいとは言え、全ての時間帯で全く繋がらないわけではありません。きちんと繋がる時間帯はありますので、繋がらない場合は時間をずらして何度かかけ直して頂ければ幸いです。

また、代理店でUQモバイルを契約した場合、代理店へ問い合わせする項目は限られます。「キャッシュバックの質問や対応への問い合わせ」「配送がいつになるのかの問い合わせ」など程度しかないでしょう。

代理店で契約しても公式のお客様です。例えば、以下の様な問い合わせは代理店で契約してもUQお客様センターが対応します。

  • UQ家族割に加入したい
  • 端末修理を依頼したい
  • プラン変更したい
  • 解約したい
  • オプションに加入したい
  • SIMカードを交換したい
  • 端末が動作するか知りたい
  • いつが更新月か知りたい
  • 機種変更を申し込みたい
  • 圏外表示なる原因を知りたい
  • SIMカードが認識されないトラブル
  • 電波が弱い

代理店はあくまでUQコミュニケーションズの橋渡し業務ですので、契約後のサポートは全てUQコミュニケーションズが承ります。公式限定キャッシュバックを紹介するサイトはどこも「リンクライフの対応は危険とか悪いとか」問題視していますが、関わる点が限られるので、それほど気にするものではありません。

これがBroad Wimaxの契約をするなら話は別です。それに関しては100%リンクライフが対応することになるので、「対応面」を気にしてGMOやBIGLOBEやUQ Wimaxで契約しようというのは分かります。

リンクライフ株式会社へ直接聞きたい場合の問い合わせ場所

リンクライフ株式会社へ直接問い合わせしたい場合は、下記の番号へ電話して下さい。

UQmobile正規販売代理店 株式会社リンクライフ
■TEL :0120-020-379
営業時間:10:00〜19:00

代理店リンクライフの口座登録案内メールが届かない問題は、下記のリンクライフ株式会社のメールアドレスもしくは電話にてお問い合わせください。

UQmobile正規販売代理店 株式会社リンクライフ連絡先メールアドレス

info@uqmobile-store.jp

UQモバイル正規代理店キャッシュバック誤解事例13:代理店キャッシュバックは2つのページがあり片方が終了している?

格安SIMの総合サイトを展開する某法人企業では、ありもしない以下の嘘が書かれていました。

Link Lifeが運営する代理店ドメインが2種類ある(uqmobile-shop.jpとuqmobile-store.jp)
ドメインが異なると記載されているキャンペーン情報が異なる(uqmobile-shop.jpに記載のキャンペーンの方が条件が良い)
Link Lifeに問い合わせると「(運営元が同じにも関わらず)別サイトなのでわかりかねる」「キャンペーンは予告なく終了すると記載があり、その(uqmobile-shop.jpに記載の)キャンペーンは終了している」などの回答

当サイトで紹介している「uqmobile-shop.jp」のキャッシュバックページは終了になっておりません。2017年7月の開始以来、一度も終了になったことはありません。

なぜ、「終了している」と代理店が答えたかというと、もう片方のリンクライフ限定ページのサポートセンターの若手社員の知識不足です。

つまり、当サイトで紹介しているリンクライフのキャッシュバックページに関しては「知識がないからよく分かっていない」ということです。

サポートセンターもその時に受け付けたサポートの人の知識というものが大きく左右されます。

「uqmobile-shop.jp」からの申込みでキャッシュバックを入金までした証拠を残しています。

UQモバイル正規代理店キャッシュバック誤解事例まとめ

UQコミュニケーションズの限定キャッシュバックを紹介するサイトの心理としては、代理店リンクライフの「初期費用無料」や「ノベルティ特典」などは脅威であります。

公式限定と代理店を天秤にかけた時に、代理店へ顧客が流れてしまうことを危惧して、代理店の粗を引っ張り出して無理やり危険性をアピールしているだけに過ぎないので、過度な演出はそのまま真に受けない方が良いです。

ワイモバイルLINEモバイル、BIGLOBEモバイル、DMMモバイルなど他の格安SIMでは、公式ページが1本化されているので、競合が存在しないので、公式の良さだけをアピールしています。

UQモバイルの場合は公式の他に代理店の参入がありますので、素直に公式の良さだけアピールするだけでは代理店へ顧客が流れることが気がかりなのです。

その為、公式限定キャッシュバックを紹介するサイトでは、冒頭部分に「代理店の比較や欠点」を書いてくる特徴があります。

UQモバイル正規代理店リンクライフのキャッシュバックはなぜ最高額にできる?

代理店というと、「信用がない」「大丈夫かな?」「本当にキャッシュバックが貰えるか不安?」など、躊躇してしまう面があるでしょう。

会社としてのブランドは公式の方が上であり、代理店リンクライフ社は一般人にとっては無名の企業です。そこでリンクライフ社としては、公式よりも還元率で劣らすためにはいきませんので、公式よりも高いキャッシュバック額を出すプランを3つ用意しています。

更には、公式は初期費用が有料ですが、代理店は初期費用無料です。キャッシュバック額も高い、初期費用も無料ともなれば金銭的メリットは代理店優勢となります。

その金銭的メリットが会社としてのブランド価値の比重を超えたときにはじめて「代理店で契約してみようかな?」という心理になります。

ということで、代理店は公式に還元率で負けるわけにはいかないのです。還元率が勝ることで、会社のブランド価値がない分を大いにカバーすることができます。

UQモバイル正規代理店リンクライフのキャッシュバック最高額は「Broad WiMAX」の契約獲得も狙っている

UQモバイル正規代理店リンクライフがキャッシュバック最高額にして契約獲得を増やすことで、「Broad WiMAX」のアプローチを沢山できるようになります。

正規代理店で契約したからといって、「Broad WiMAX」のパンフレットが郵送されたり、電話勧誘があるなんてことは一切ありませんが、UQモバイルの審査完了後のメールでの配送連絡時に下の方に「Broad WiMAX」も同時契約で12000円追加でキャッシュバックとあります。

「Broad WiMAX」を契約するしないは個人の自由なので強要されることはありませんが、正規代理店で契約した全ての人に、こうした「Broad WiMAX」のさりげないアプローチができるわけです。

ということは、「Broad WiMAX」を注目させ、UQモバイルユーザーから「Broad WiMAX」の新規開拓ができることになります。

「Broad WiMAX」乗り換え違約金は19000円までリンクライフ社が負担してくれるので、UQモバイルを契約した時期を機会に「乗り換えてみようかな?」という気持ちにさせるわけです。

UQモバイルの高額キャッシュバックを餌にして、「Broad WiMAX」の契約につなげていくリンクライフ社の経営は巧みです。

それでも、「Broad WiMAX」を必ず契約する必要もないし、「Broad WiMAX」の契約催促がリンクライフ社からあるわけでもありません。

UQモバイルしか契約しない人にとっては、「Broad WiMAX」を契約してくれる人がいるからこそ、高額還元してもらえるので有難い話です。

UQモバイル正規代理店リンクライフのキャッシュバックは最高額の代わりとして受け取りは遅い

UQモバイル正規代理店リンクライフのキャッシュバックは最高額の代わりとして、受け取り時期が7ヵ月後末日と公式やBIGLOBEの3ヵ月後末日に比べて4ヵ月も後になっております。

これでは、遅すぎて貰い損ねてしまうのではないか?と言われていますが、実際は公式より4ヵ月遅かろうが関係ありません。公式だって3ヵ月後の末日で実に4ヵ月間もの期間を空けてメールが届くので忘れている人は忘れてます。

要は、貰える時期のアラート設定であったり、メールをきちんと確認する癖だったりが重要になってきます。

リンクライフ社の受け取り時期が異常に遅く感じるかもしれませんが、この通信業界では遅く貰えるのが当たり前になってきています。

WiMAXではGMOやBIGLOBEなど大手企業が受け取り1年後にしています。リンクライフ社もWiMAXを販売する企業なので、このWiMAXのキャッシュバック受け取り時期に標準を合わせてきたという感じです。

どうしてもUQモバイル正規代理店リンクライフのキャッシュバックはUQモバイルだけでなく「Broad WiMAX」のキャッシュバックも兼ねていますので、WiMAX業界の受け取り時期に合わせざるを得ない側面があります。

貰い損ねることを狙っているという見方もできるかもしれませんが、今やWiMAXのプロバイダはどこも1年先の受け取りになっていますので、特別リンクライフ社だけが悪でもないのです。

貰える時期が云々よりも、還元率が良いかを重視した方が得策です。キャッシュバックは遅かれ早かれどちらにせよ貰えます。少しくらい待ってでもお得なリンクライフ社の方が良いに決まっています。

公式の方が最速で貰える魅力はありますが、それはそれで初期費用が最低でもSIMカード発行手数料3240円掛かりますし、代引きを選択なら324円の代引き手数料がかかります。これらの初期費用は初月引き落としなので、結局のところ早く貰えても最初の出費が痛いのです。

そう考えると、初期費用無料の代理店で契約して最初の出費を0円に抑えて、キャッシュバックは公式よりも高いし少し気長に待っても良いと思います。

UQモバイル代理店キャンペーンは人気あるの?

UQモバイル代理店を批判するサイトが多くて不安という方も少なくないでしょう。あれは、素人には分かりにくくて信じ込みやすいですが、批判しているのはほぼ公式限定キャッシュバックを扱う公式認定サイトです。

公式認定サイトは公式のキャッシュバックを自分のサイトで紹介し契約獲得をすることで、成績を上げています。その為、代理店で契約されては困るわけです。

その為、代理店にお客様を奪われないようにするために、Twitterの悪評を掲載しています。その悪評は全て「Broad WiMAX」に対する不満でありUQモバイルの契約において何の関係もありません。

「Broad WiMAX」を契約するなら確かに不安かもしれませんが、代理店でUQモバイルを契約しても、公式で顧客管理されるので公式のお客様となります。

リンクライフ社はUQモバイルの代理販売に過ぎないので、料金請求も解約も全て受付は公式が担当します。

悪評では、いかにも代理店で契約したらリンクライフ社がUQモバイルの顧客を管理してサポートや解約を受付するかのように錯覚させていますが、実際は公式が取り仕切るのです。

その為、公式紹介サイトは嘘をついてでも代理店の格下げをし、公式を契約させているだけです。

この様な代理店批判サイトがあふれているのは、まさに公式認定サイトが多いからです。ほとんどが代理店の格下げをして強引な公式誘導をしていますね。

あまりにも代理店批判サイトが多いもので、もしかしたら「代理店は誰も契約していないのではないか?」と錯覚してしまうでしょう。でも、実際は還元率高いので滅茶苦茶契約するひとはたくさんいて人気があります。

契約獲得件数などが表立って見えてこないので伝わらないのかもしれませんが本当に代理店から契約する人は多いので、上辺だけで判断しない方が良いです。