UQモバイルキャンペーンキャッシュバック情報

参考:UQモバイルキャンペーン

参考:UQモバイルキャッシュバック

UQモバイルのデータ容量繰り越しとは何か?

データ繰り越しとは、簡潔に言うと余ったデータ容量分を翌月にも使える様に、そのまま繰り越すことを意味します。

例えば、毎月3GB使えるプランで先月1GB残した場合は当月の3GBに先月の1GBを追加して、合計で4GB使える様になる仕組みです。

先月の余ったデータ容量を、そのまま翌月に余った分だけ追加することができるのです。

UQモバイルはデータ繰り越しできる?

余ったデータ容量は無駄にすることなく、翌月に繰り越すことができます。基本データ通信容量の残量は、翌月に適用されるプランの基本データ通信容量と同容量まで翌月に繰越できます。

容量消費は、繰り越し分>基本データ容量>追加購入データ容量の順番に行われます。この順番で消費されるので、余ったパケットから消費してくれて、パケットの有効期限切れを防ぐことができます。

またこの順番での消費は自動的に行われるので特に設定や手続きも必要ありません。

ただし、データチャージにより追加購入いただいたデータ容量は、繰り越しの対象外となります。

繰り越したデータ容量の有効期限は?

翌月に適用される料金プランの基本データ容量分までデータ容量が繰り越されるため基本翌月までが有効期限となります。翌々月まで繰り越すことはできません。

翌月に繰り越した場合は、データ容量を使い切る様にしないと捨てることになります。

繰り越せる最大容量は?

翌月に繰り越すことが可能なデータ容量は最大3GBまでです。繰り越せる容量に上限がありますので、3GB以上の残容量につきましては捨てることになります。

データチャージ

データ容量上限を超えてしまっても、データ容量を必要な分だけ追加チャージすれば、高速通信が可能です。

チャージ容量料金有効期間
100MB200円90日間
500MB500円90日間

データチャージには2つのデータ容量があります。どちらも有効期限が90日間となっています。データチャージを連続して追加しているなら容量の多いプランに変更した方が良いでしょう。

データチャージの手続きは、「データチャージサイト」「から手続きが可能です。手続きには、my UQモバイル IDとパスワードが必要です。

ターボ機能

高速通信と低速通信の切り替えをすることで、高速通信が必要ない時はデータ容量を消費せず節約することができます。上手に使うことで通信容量の節約になるので上手く利用しましょう。アプリでも利用可能です。

メールやLINEやSNSなどは速い速度で使う必要性はありません。速いとその分データ容量を沢山消費してしまいます。そんな時に役に立つのがターボ機能で使っていない時は遅い速度にしてデータ容量の消費を少なくしてくれます。

ターボ機能は必要以上にデータを使わなくても済みますのでデータを節約できます。

切り替えはデータチャージサイトからいつでも簡単に行うことができます。

通信状態通信速度データ容量
高速通信(ターボON)受信最大225Mbps消費する
低速通信(ターボOFF)受信最大300Kbps消費しない

UQモバイルのポータルアプリ

UQモバイルのデータチャージサイトを利用すると以下の事ができます。

データ通信速度の切り替えが可能!

「データ通信タブ」から、ターボ機能スイッチでデータ通信速度の切り替えが可能です。「節約モード」なら、月間のデータ容量を消費せずにデータ通信を行うことができます。

データ容量の残量を一目で確認できる!

「データ通信」タブから、当月にご利用可能なデータ残量をチェックすることができます。

簡単な操作でデータ容量の追加チャージが可能!

データ容量が不足したら、「データチャージ」タブから手軽に追加チャージができます。チャージ分は、90日後まで有効です。

UQモバイルの契約状況が確認可能!

my UQ mobile」タブから、UQモバイルの契約状況の確認や変更、オプションサービスのお申込みなどが可能です。

利用用途に合わせて設定値の保存ができる!

「設定」タブから、my UQ mobile IDやパスワード、データ残量通知設定の保存が可能です。

アプリを開かずにデータ通信速度の切り替えが可能!

データ通信量が少ないSNSやメール等を使う時に、待ち受け画面や通知センターでで簡単に速度の切り替えができ、アプリを開く必要がありません。

データ残量が常に確認できる!

「データ残量」ボタンで、現在のデータ残量を確認することができます。